行政の支援だけでは届かない&濒诲辩耻辞;细やかな支え&谤诲辩耻辞;を地域と外部がどう结ぶのか?参加者全员で考えてみよう!
被灾地域の外から届ける支援、内へつなぐ力
~令和6年能登半岛地震の実例から~
日时
2025年11月24日(月曜?祝)10时00分~12时00分
ランチミーティング:12时00分~13时00分
场所
徳岛大学フューチャーセンター础.叠础
(常叁岛キャンパス/地域创生?国际交流会馆5阶)
※徳岛大学常叁岛キャンパスマップ
/access/campusmap.html#josanjima
开催形式
対面
対象
どなたでもご参加いただけます
参加费
无料
定员
対面(会场参加)30名
タイムテーブル
| 1 | はじめに 松重 摩耶 (徳岛大学环境防灾研究センター) |
| 2 | スピーカー① 「灾害时の地域内外の共助支援について」 山本 明人 (大阪若狮子ライオンズクラブ/発灾当时:能登ライオンズクラブ) |
| 3 | スピーカー② 「灾害时民间団体による初动対応と若者とのつながり」 川島 莉生 (OPEN JAPAN/ダッシュ隊徳島) |
| 4 | 参加者全员での质疑応答?ディスカッション |
| 5 |
讲评?まとめ |
チラシ

参加方法
事前申し込みが必要です。Google フォーム(下記 URL またはQR コード)より申し込みください。
※外部のサイトに移动します。

申込缔切?11月18日(火)まで
(缔め切りを过ぎますとフォームは闭じられます)
会场アクセス
徳岛駅から徒歩30分、バス20分
お车でお越しの方へ

- 第一驻车场(図书馆南里)をご利用いただけます
- 満车时等は驻车できないことがあります
- 入构时はゲートの係员にセミナー名を伝えてください
主催
徳岛大学环境防灾研究センター、四国防灾八十八话?普及啓発研究会
支援
徳岛大学研究クラスター「中高大连携による防灾実践共同体の実现に向けた灾害伝承のアクションリサーチ」徳岛大学研究クラスター「大规模自然灾害からのインクルーシブ避难の実现」
お问い合わせ
徳岛大学环境防灾研究センター
罢别濒:088-656-8965
贰-尘补颈濒:谤肠尘辞诲别「蔼」迟辞办耻蝉丑颈尘补-耻.补肠.箩辫&苍产蝉辫;「@」を蔼に変换してください。

