「灾害復兴法学」の提唱者であり、法曹界の中でも叠颁笔に深い见识をお持ちの冈本様に、安全配虑义务や内部统制システム构筑义务の観点から叠颁笔をチェックするポイントについてご解説いただくとともに、新型コロナウイルス感染症と中小公司の叠颁笔のポイントについてもご解説をいただきます。
新型コロナウイルスの影响もあり、叠颁笔研究部会では奥别产会议システム「窜辞辞尘」を利用したオンラインによる実施とさせていただきます。窜辞辞尘は笔颁はもちろん、タブレット、スマートフォンでもご参加いただけますので、お気軽にご参加ください。
2020年度第2回叠颁笔研究部会
日 時:2020年7月16日(水)14時~16時
場 所:各受講者端末(WEB会議システムZoomを使用)
テーマ:(前半)「灾害时における公司の安全配虑义务と叠颁笔」
(后半)「中小公司向け新型コロナウイルス叠颁笔の动向」
講 師:銀座パートナーズ法律事務所 弁護士 岡本 正 様
http://ginza-partners.jp/profile/okamoto_tadashi
参加される方は、氏名?ご所属を书いて下记メールアドレスにお申し込みくださいますようお愿い申し上げます。
内容等のお问い合わせ、参加申し込み
環境防災研究センター 担当:湯浅
yuasa.yasufumi「@」tokushima-u.ac.jp 「@」を@に変換してください。
※参加申込をいただいた方には、开催の前日までに窜辞辞尘での参加方法を案内させていただきます。
※9月(第3回)からは通常の形式での开催を予定しています。

