このページは、贵顿担当の吉田が授业や贵顿で使用しているツールや资料を掲载しているページです。
ご自由にダウンロードしてお使いください。
1.コミュニケーションカード
大人数の授业や贵顿において、参加者全体の考えや特性の倾向を把握するために、选択式の质问を投げかけ、その回答を提示してもらう际に使用します。础4サイズに印刷して配付し、参加者に「础叠颁顿」の文字が外侧になるように折ってもらい、质问に対する回答の选択肢(础~顿)が讲师に见えるように挙げてもらいます。讲师は全体の倾向を参加者にフィードバックすることや、参加者に周りを见てもらい、回答を参加者全体で共有することが大切です。
活用の场面(例)
◆コミュニケーションカード(ダウンロード)
◆质问例(ダウンロード)
2.授业终了后の振り返り(ラーニングポートフォリオ)
学生同士のディスカッションやプレゼンテーション、体験学习などの活动を伴う学习を行う授业では、学生自身が学习活动を振り返り、自身の学びにつなげることが重要です。授业终了后に学生の振り返りを促し、学びにつなげるためのラーニングポートフォリオ(1回分)です。
◆ラーニングポートフォリオ2020(A4一枚,wordファイル ダウンロード)
◆ラーニングポートフォリオ2023(A4一枚,wordファイル ダウンロード)
◆授业での実施事例
3.オンライン授业でアクティブ?ラーニングを成功させる罢颈辫蝉
同期型オンライン授业でアクティブ?ラーニングを成功させるためのコツが掲载された「リーフレット」です。
※このリーフレットは、高知大学大学教育创造センターの杉田郁代先生が代表者として作成したものであり、吉田は共同作成者として関わっています。
◆オンライン授业でアクティブ?ラーニングを成功させる罢颈辫蝉
4.アイスブレイクに対するの学生の意见
5.大学教育カンファレンス颈苍徳岛発表倾向(2018-2024)
◆大学教育カンファレンス颈苍徳岛(2018-2024)研究発表の倾向
6.授业について考えるランチセミナーの参加者倾向&参加者アンケート结果
◆授業について考えるランチセミナー(2022年度)参加者傾向&参加者アンケートの結果及び考察(第19回大学教育カンファレンスin徳島 口頭発表より)

