インターンシップ教育 | 国立大学法人 徳島大学

91探花

事業概要

寺子屋式インターンシップ

「とくしま元気印イノベーション人材育成プログラム」では、従来の短期间による见学型?体験型のインターンシップではなく、受入公司等が抱える课题をプロジェクト化し、学生と受入公司等の担当者がチームとなって课题解决に取り组む実践型のインターンシップ教育の开発に取り组んでいます。

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寺子屋式インターンシップの特徴

寺子屋式インターンシップは、受入企業等にはメンターを、大学側にはドン(学内メンター)を配置し、相互が密に連絡を取り合い、事前学習から事後の振り返りまで「課題?レポート?ディスカッション」を繰り返しながら課題解決に向けた取組を行う少人数制の受入企業?団体の課題解決型インターンシッププログラムです。 学生がプログラムに従事する期間は、事前の研修から事後の振り返りまでを含め、約半年間(そのうちインターンシップでの実質活動期間は30日程度)となります。

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さまざまな种类のインターンシップ.png

さまざまな种类のインターンシップ

寺子屋式インターンシップのスタイル.png

寺子屋式インターンシップのスタイル

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これまでの取组

  • 平成27年度

    新たなインターンシップ教育の开発に向けて、徳岛大学における过去のインターンシップ受讲生や受入公司を対象とするアンケート调査の结果や学生への闻き取り调査による现状やニーズ调査を行いました。

    インターンシップの実态调査结果.辫诲蹿(1惭叠)

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平成29年度以降の取组

  • 実践力養成型(寺子屋式)インターンシップを教養教育科目として開講し、企業訪問による受入先の開拓からプロジェクト組成、エントリーした学生とのマッチング、インターンシップと中間?最终报告会の実施、事後の振り返り等に取り組んでいます。

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