○徳岛大学総合科学部规则
昭和61年4月22日
规则第828号制定
第1章 総则
(通则)
第1条 徳岛大学総合科学部(以下「本学部」という。)に関する事项は、徳岛大学学则(以下「学则」という。)に定めるもののほか、この规则の定めるところによる。
2 学则及びこの規则に定めるもののほか、本学部に関する事项は、本学部教授会が定める。
(教育研究上の目的)
第1条の2 本学部は、人文、人间、社会、地域及び情报等の诸科学における専门知识や専门技能及び技术を身につけるとともに、専门分野の融合を図ることでグローバル化する现代社会の诸问题や地域课题を的确に理解し、问题解决に対応し得る実践的な人材の育成を目的とし、人类の福祉と文化の向上に贡献することをめざす。
第2章 入学者选考
(入学者选考)
第2条 本学部の入学者の选考は、学则の定めるところによって行うものとする。
第3章 教育课程及び履修方法
(コース)
第3条 本学部社会総合科学科に次のコースを置く。
国际教养コース
心身健康コース
地域デザインコース
(コースの配属及び変更)
第4条 本学部の学生は、前条に掲げる各コースのうち、いずれか一つに所属するものとする。
2 前项のコースの配属时期は、第2年次の初めとする。
3 第1项のコースを変更しようとするときは、第2年次以降の学年末に、所定の愿书を本学部长に提出しなければならない。
4 前项の愿出については、教育上支障がない场合に限り选考の上、许可することがある。
(教育课程)
第4条の2 本学部の教育课程は、教养教育の授业科目(以下「教养教育科目」という。)及び専门教育の授业科目(以下「専门教育科目」という。)により编成する。
(教养教育科目の履修等)
第4条の3 教养教育科目の履修等に関することは、徳岛大学教养教育履修规则(以下「教养教育履修规则」という。)の定めるところによる。
2 教养教育履修规则第5条に定める履修要件は、别表第1のとおりとする。
(専门教育科目)
第5条 専门教育科目は、学部共通科目、実践学习科目、コース入门科目、コース基础科目、コース応用科目、コース自由选択科目、他コース选択科目及び卒业研究に区分する。
2 専门教育科目及びその単位数は、别表第2のとおりとする。この场合において、コース自由选択科目は所属コースの授业科目を、他コース选択科目は所属以外のコースの授业科目を选択するものとする。
3 他の学部に属する専门教育科目は自由科目とし、これを履修することができる。
4 前项の规定により修得した単位は、20単位を超えない范囲で本学部における修得単位として认定することができる。
(履修手続)
第6条 専门教育科目を履修するためには、所定の期日までに当该専门教育科目担当教员に受讲申请し、承认を受けるものとする。
第7条 第5条第3项の规定により履修するためには、本学部长を経て関係学部长の许可を得た后、当该専门教育科目担当教员に受讲申请するものとする。
(进级要件)
第7条の2 上级学年に进级するためには、本学部长が别に定める要件を満たさなければならない。
(卒业研究)
第8条 卒业研究を行うには、各コースにおいて必要と认めた授业科目について、その単位を修得していなければならない。
(単位の认定)
第10条 前条の规定により许可を受けた者(以下「派遣学生」という。)が修得した単位又は学则第34条の4第1项の规定に基づき学生が休学期间中に、外国の大学若しくは短期大学において履修した授业科目について修得した単位の认定は、当该大学又は短期大学が発行する成绩証明书により行う。
2 学则第34条の3第1项の规定に基づき大学以外の教育施设等において学修した授业科目について修得した単位の认定は、当该教育施设等が発行する成绩証明书等により行う。
(履修报告书)
第11条 派遣学生は、履修を终えたときは、速やかに(外国の大学又は短期大学に留学する者については、帰国の日から1月以内)、所定の履修报告书を本学部长を経て学长に提出しなければならない。
(外国人留学生に対する特例)
第11条の2 学则第49条の规定により入学を许可されたものに対し、日本语科目を置く。
2 日本语科目の授业科目、単位数及び履修方法については、本学部长が别に定める。
第4章 试験、卒业、教员の免许状及び学芸员の资格
(试験)
第12条 授业科目の试験は、原则として定められた试験期间に行う。ただし、演习、実験及び実习については、试験を行わないことがある。
2 授业科目の试験を受けるには、授业时间数の3分の2以上出席していなければならない。
(成绩评価等)
第13条 试験及び卒业研究の成绩は、100点をもって満点とし、秀(90点以上)、优(80点以上)、良(70点以上)、可(60点以上)及び不(59点以下)の评语をもってあらわし、秀、优、良及び可を合格とし、不を不合格とする。
2 秀、优、良、可及び不の评価基準は、次の表のとおりとする。
评语 | 评価基準 |
秀 | 科目の到达目标を充分に达成し、极めて优秀な成果を収めている。 |
优 | 科目の到达目标を充分に达成している。 |
良 | 科目の到达目标を达成している。 |
可 | 科目の到达目标を最低限达成している。 |
不 | 科目の到达目标の项目の全て又はほとんどを达成していない。 |
3 前2项の規定にかかわらず、入学前の既修得単位、放送大学の修得単位、外国語技能検定試験等による単位により判定する授业科目の成績は、認の评语をもってあらわすことができるものとし、合格とする。
(追试験)
第14条 病気その他やむを得ない事情のため、定められた期日に受験できなかった者は、その学年末までに追试験を受けることができる。
(再试験)
第15条 试験を受けて合格しなかった者は、その学年末までに再试験を受けることができる。
(卒业)
第16条 本学部を卒业するためには、次の単位を修得し、徳岛大学语学マイレージ?プログラムについて本学部が定める基準を満たさなければならない。
教育课程 | 授业科目区分 | 単位数 |
教养教育科目 |
| 35単位以上 |
専门教育科目 | 学部共通科目 | 15単位以上(ただし、选択必修科目から12単位以上必修) |
実践学习科目 | 6単位以上 | |
コース入门科目 | 14単位以上 | |
コース基础科目 | 12単位以上 | |
コース応用科目 | 16単位以上 | |
コース自由选択科目 | 16単位以上 | |
他コース选択科目 | 10単位以上 | |
卒业研究 | 6単位 | |
计 | 95単位以上 | |
合计 | 130単位以上 | |
2 前项の基準については、别に定める。
(教员の免许状)
第17条 教育职员の免许状授与の所要资格を取得しようとする者は、教育职员免许法(昭和24年法律第147号)及び教育职员免许法施行规则(昭和29年文部省令第26号)に定める所要の単位を修得しなければならない。
2 前项の単位を修得するために必要な授业科目及び履修方法については、本学部长が别に定める。
(学芸员の资格)
第17条の2 学芸员となる资格を取得しようとする者は、博物馆法(昭和26年法律第285号)及び博物馆法施行规则(昭和30年文部省令第24号)に定める所要の単位を修得しなければならない。
2 前项の単位を修得するために必要な授业科目及び履修方法については、本学部长が别に定める。
(公认心理师试験の受験资格)
第17条の3 公认心理师试験の受験资格を取得しようとする者は、公认心理师法(平成27年法律第68号)及び公认心理师法施行规则(平成29年文部科学省?厚生労働省令第3号)に定める科目の単位を修得しなければならない。
2 前项の単位を修得するために必要な授业科目及び履修方法については、本学部长が别に定める。
第5章 転学部并びに再入学及び补欠入学
(転学部)
第18条 学则第22条の3の规定により本学部に転学部を愿い出た者があるときは、教育上支障がない场合に限り选考の上、许可することがある。
2 転学部を许可する时期は、入学后1年以上を経过した学年の初めとする。
3 転学部を许可した学生を在籍させる年次は、本学部教授会の议を経て定める。
4 転学部を许可した学生の既修得単位の认定は、本学部教授会の议を経て定める。
(1) 在学期间は、第2年次に入学した者は6年、第3年次に入学した者は4年とする。
(2) 既修得単位の认定は、本学部教授会の议を経て定める。
附则
この規则は、昭和61年4月22日から施行する。
附则(平成2年3月16日規则第968号改正)
1 この規则は、平成2年4月1日から施行する。
2 平成2年3月31日に本学部に在学する者に係る卒业要件及び别表については、改正后の第16条及び别表の规定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成2年11月16日規则第995号改正)
1 この規则は、平成3年4月1日から施行する。
2 平成3年3月31日に第2年次、第3年次及び第4年次に在学する者に係る别表については、改正后の别表の规定にかかわらず、なお従前の例による。
3 平成3年度に第3年次に补欠入学する者に係る卒业要件及び别表については、平成元年度に入学した者に适用するものと同様とする。
附则(平成4年3月17日規则第1052号改正)
1 この規则は、平成4年4月1日から施行する。
2 この規则施行の際、改正前の別表の規定により既に測量学を履修し、単位を修得している者に係る別表については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成5年4月1日規则第1094号改正)
1 この規则は、平成5年4月1日から施行する。
2 本学部に置くコースは、改正后の第3条の规定にかかわらず、平成4年度以前に入学した者、平成5年度に补欠入学する者及び平成6年度に第3年次に补欠入学する者(以下「従前のコース入学者」という。)が、当该コースに在学しなくなるまでの间、存続するものとする。
3 従前のコース入学者に係る教育课程、履修方法、卒業要件等(廃止前の徳島大学教養部規则で定められていた一般教育课程の修了要件を含む。)については、なお従前の例による。この場合において、従前の一般教育课程を修了していない者については、共通教育科目を履修するものとし、課程を修了するために必要であった所定の単位を修得するものとする。
附则(平成6年4月1日規则第1137号改正)
この規则は、平成6年4月1日から施行し、平成5年度入学者から適用する。ただし、平成5年度に補欠入学した者及び平成6年度に第3年次に補欠入学する者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成7年3月17日規则第1186号改正)
1 この規则は、平成7年4月1日から施行する。
2 平成7年3月31日に本学部に在学する者及び平成7年度に第3年次に补欠入学する者については、改正后の规定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成10年3月13日規则第1315号改正)
1 この規则は、平成10年4月1日から施行する。
2 平成10年3月31日に本学部に在学する者及び平成10年度に第2年次、第3年次に転学部又は补欠入学する者及び平成11年度に第3年次に転学部又は补欠入学する者については、改正后の规定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成11年2月19日規则第1391号改正)
この規则は、平成11年4月1日から施行し、平成10年度入学者から適用する。ただし、平成10年度に补欠入学した者及び平成11年度に第3年次に补欠入学する者については、なお従前の例による。
附则(平成12年3月17日規则第1475号改正)
1 この規则は、平成12年4月1日から施行する。
2 平成12年3月31日に本学部に在学する者并びに平成12年度に転学部又は补欠入学する者及び平成13年度に第3年次に転学部又は补欠入学する者については、なお従前の例による。
附则(平成12年10月20日規则第1566号改正)
1 この規则は、平成13年4月1日から施行する。
2 平成13年3月31日に本学部に在学する者并びに平成13年度に転学部又は补欠入学する者及び平成14年度に第3年次に転学部又は补欠入学する者については、なお従前の例による。
附则(平成13年2月16日規则第1604号改正)
1 この規则は、平成13年4月1日から施行する。
2 平成13年3月31日に本学部に在学する者並びに平成13年度に転学部又は補欠入学する者及び平成14年度に第3年次に転学部又は補欠入学する者については、改正後の第3条、第5条第1项及び第3项、第16条並びに别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成14年3月15日規则第1696号改正)
この規则は、平成14年4月1日から施行し、别表第2の改正規定は、平成13年度入学者から適用する。ただし、平成13年度に補欠入学した者及び平成14年度に第3年次に補欠入学する者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成15年3月20日規则第1754号改正)
この規则は、平成15年4月1日から施行する。ただし、平成15年3月31日に本学部に在学する者并びに平成15年度に転学部又は补欠入学する者及び平成16年度に第3年次に転学部又は补欠入学する者については、改正后の第7条の2の规定は、适用しない。
附则(平成16年3月19日規则第1840号改正)
この規则は、平成16年4月1日から施行する。ただし、平成13年度から15年度の各年度の入学者への别表第2の適用については、この規则による改正前の别表第2に、次の表に掲げる授业科目及び単位数を加えて適用するものとする。
専门教育科目表
人间社会学科
コース开设科目(选択科目)
アジア研究コース
授业科目 | 単位数 |
日本言语基础研究Ⅰ | 8 |
日本言语基础研究Ⅱ | 8 |
日本文学基础研究Ⅰ | 8 |
日本文学基础研究Ⅱ | 8 |
日本文学基础研究Ⅲ | 8 |
日本史演习Ⅱ | 8 |
国际文化コース
授业科目 | 単位数 |
アメリカ文化论 | 4 |
地域システムコース
授业科目 | 単位数 |
地域情报ゼミナール顿Ⅰ | 4 |
地域情报ゼミナール顿Ⅱ | 4 |
自然システム学科
コース开设科目(选択科目)
生命?环境コース
授业科目 | 単位数 |
系统分类学Ⅰ | 2 |
系统分类学Ⅱ | 2 |
附则(平成17年3月18日規则第140号改正)
この規则は、平成17年4月1日から施行する。ただし、平成13年度から平成16年度の入学者及び平成17年度に第3年次に転学部又は補欠入学する者については、この規则による改正後の第16条、别表第1及び别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成18年3月17日規则第80号改正)
1 この規则は、平成18年4月1日から施行する。
2 平成17年度以前に入学した者に係る别表第2については、この規则による改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成19年2月16日規则第43号改正)
1 この規则は、平成19年4月1日から施行する。
2 平成18年度以前に入学した者及び平成19年度に第3年次に転学部する者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。ただし、别表第2専门教育科目表中「現代GP科目」(选択科目)に関する改正规定は、平成19年度及び平成20年度に本学部に在学する者について适用するものとする。
附则(平成20年3月31日第113号改正)
1 この規则は、平成20年4月1日から施行する。
2 平成19年度以前に入学した者及び平成20年度に第3年次に転学部する者については、改正後の别表第1及び别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。ただし、平成17年度から19年度の各年度の入学者への别表第2の適用については、この規则による改正前の别表第2に、次の表に掲げる授业科目及び単位数を加えて適用するものとする。
専门教育科目表
人间社会学科
コース开设科目(选択科目)
マルチメディアコース
授业科目 | 単位数 |
メディアアート概论 | 2 |
メディアアート | 2 |
地域システムコース
授业科目 | 単位数 |
地域政策论Ⅰ | 2 |
地域政策论Ⅱ | 2 |
附则(平成21年2月24日規则第88号改正)
1 この規则は、平成21年4月1日から施行する。
2 平成21年3月31日に本学部に在学する者、并びに、平成21年度に転学部又は补欠入学する者及び平成22年度に第3年次に転学部又は补欠入学する者については、なお従前の例による。
附则(平成23年2月24日規则第61号改正)
1 この規则は、平成23年4月1日から施行する。
2 平成22年度以前に入学した者并びに平成23年度に転学部又は补欠入学する者及び平成24年度に第3年次に転学部又は补欠入学する者については、なお従前の例による。
附则(平成24年3月19日規则第39号改正)
この規则は、平成24年4月1日から施行する。
附则(平成25年3月19日規则第74号改正)
1 この規则は、平成25年4月1日から施行する。
2 平成24年度以前に入学した者並びに平成25年度に転学部、再入学又は補欠入学する者及び平成26年度に第3年次に転学部、再入学又は補欠入学する者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成26年2月17日規则第59号改正)
1 この規则は、平成26年4月1日から施行する。
2 平成25年度以前に入学した者并びに平成26年度に転学部、再入学又は补欠入学する者及び平成27年度に第3年次に転学部、再入学又は补欠入学する者については、なお従前の例による。
附则(平成27年3月30日規则第80号改正)
1 この規则は、平成27年4月1日から施行する。
2 平成26年度以前に入学した者並びに平成27年度に転学部、再入学又は補欠入学する者及び平成28年度に第3年次に転学部、再入学又は補欠入学する者については、この規则による改正後の第13条及び别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成27年9月10日規则第16号改正)
この規则は、平成27年10月1日から施行する。
附则(平成28年3月7日規则第46号改正)
1 この規则は、平成28年4月1日から施行する。
2 平成27年度以前に入学した者については、改正后の规定にかかわらず、なお従前の例による。この場合において、本学部を卒業するために必要であった共通教育科目の単位数を取得していない者は、当該共通教育科目に相当する教养教育科目を履修するものとする。
附则(平成30年3月6日規则第62号改正)
1 この規则は、平成30年4月1日から施行する。
2 平成29年度以前に入学した者については、改正後の第16条、第17条の3及び别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(平成31年3月22日規则第53号改正)
1 この規则は、平成31年4月1日から施行する。
2 平成30年度以前に入学した者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(令和2年2月26日規则第46号改正)
1 この規则は、令和2年4月1日から施行する。
2 平成30年度以前に入学した者については、改正后の第13条の规定にかかわらず、なお従前の例による。
3 令和元年度以前に入学した者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(令和3年2月19日規则第53号改正)
1 この規则は、令和3年4月1日から施行する。
2 令和2年度以前に入学した者については、改正後の别表第1及び别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(令和4年3月16日規则第42号改正)
1 この規则は、令和4年4月1日から施行する。
2 令和3年度以前に入学した者については、改正後の第16条及び别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(令和5年2月20日規则第47号改正)
1 この規则は、令和5年4月1日から施行する。
2 令和4年度以前に入学した者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(令和6年2月15日規则第42号改正)
1 この規则は、令和6年4月1日から施行する。
2 令和5年度以前に入学した者については、改正後の第3条、第16条及び别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(令和7年1月17日規则第34号改正)
この規则は、令和7年4月1日から施行し、令和6年度入学生から適用する。
附则(令和7年1月17日規则第35号改正)
1 この規则は、令和7年4月1日から施行する。
2 令和6年度以前に入学した者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
附则(令和8年3月10日規则第64号改正)
この規则は、令和8年4月1日から施行し、令和6年度入学生から適用する。
附则(令和8年3月10日規则第65号改正)
1 この規则は、令和8年4月1日から施行する。
2 令和7年度以前に入学した者については、改正後の别表第2の規定にかかわらず、なお従前の例による。
别表第1
教养教育科目の履修要件
区分 | 授业科目 | 所要単位数 | |
教养科目群 | 歴史と文化 | 2単位 | 左记に加え、2単位 |
人间と生命 | 2単位 | ||
生活と社会 | 2単位 | ||
自然と技术 | 4単位 | ||
ウェルネス総合演习 | |||
创成科学科目群 | グローバル科目 | 4単位 | |
イノベーション科目 | 2単位 | ||
地域科学科目 | 2単位 | ||
基础科目群 | 厂滨贬道场 | 1単位 | |
情报科学 | 2単位 | ||
外国语科目群 | 英语 初修外国语 | 8単位 4単位 | |
合计 | 35単位 | ||
别表第2
専门教育科目表
学部共通科目
区分 | 授业科目 | 単位数 |
必修科目 | 総合科学入门讲座 | 1 |
データ分析入门 | 2 | |
选択必修科目 | 総合科学の基础础 | 2 |
総合科学の基础叠 | 2 | |
総合科学の基础颁 | 2 | |
総合科学の基础顿 | 2 | |
総合科学の基础贰 | 2 | |
総合科学の基础贵 | 2 | |
総合科学の基础骋 | 2 | |
総合科学の基础贬 | 2 | |
総合科学の基础闯 | 2 | |
础肠补诲别尘颈肠&苍产蝉辫;贰苍驳濒颈蝉丑Ⅰ | 2 | |
础肠补诲别尘颈肠&苍产蝉辫;贰苍驳濒颈蝉丑Ⅱ | 2 | |
Extensive Reading | 2 |
実践学习科目
区分 | 授业科目 | 単位数 |
必修科目 | キャリアプラン入门 | 2 |
课题発见ゼミナール | 2 | |
选択必修科目 | キャリアプラン | 2 |
インターンシップ基础 | 2 | |
短期インターンシップ | 2 | |
実践力养成型インターンシップ | 2 | |
グローバル日本语交流 | 2 | |
国际交流?协力体験 | 2 | |
海外実践プロジェクト | 4 |
国际教养コース
コース入门科目
区分 | 授业科目 | 単位数 |
必修科目 | 国际教养コース入門講座 | 2 |
选択必修科目 | ジェンダー论 | 2 |
国際語としての英语 | 2 | |
英语圏文学研究 | 2 | |
国际関係论 | 2 | |
グローバル交渉史 | 2 | |
东アジア文化研究 | 2 | |
日本史研究Ⅰ | 2 | |
地理学の基础Ⅰ | 2 | |
比较文化论 | 2 | |
英语圏文化研究 | 2 | |
异文化理解 | 2 |
国际教养コース
コース基础科目
授业科目 | 単位数 |
现代日本の映画文化Ⅰ | 2 |
现代日本の映画文化Ⅱ | 2 |
応用日本语学概説 | 2 |
日本语学概説 | 2 |
方言と社会 | 2 |
日本表象文化论Ⅰ | 2 |
日本表象文化论Ⅱ | 2 |
アジア社会论Ⅰ | 2 |
アジア社会论Ⅱ | 2 |
异文化间コミュニケーション | 2 |
础肠补诲别尘颈肠&苍产蝉辫;颁辞尘尘耻苍颈肠补迟颈辞苍蝉Ⅰ | 4 |
础肠补诲别尘颈肠&苍产蝉辫;颁辞尘尘耻苍颈肠补迟颈辞苍蝉Ⅱ | 4 |
実用外国语基础演习Ⅰ | 2 |
実用外国语基础演习Ⅱ | 2 |
実用中国语演习 | 4 |
国际教养コース
コース応用科目
授业科目 | 単位数 |
Advanced 础肠补诲别尘颈肠&苍产蝉辫;颁辞尘尘耻苍颈肠补迟颈辞苍蝉Ⅰ | 4 |
Advanced 础肠补诲别尘颈肠&苍产蝉辫;颁辞尘尘耻苍颈肠补迟颈辞苍蝉Ⅱ | 2 |
英语研究 | 2 |
比较社会论 | 2 |
国际协力论 | 2 |
平和学 | 2 |
西洋史研究Ⅰ | 2 |
西洋史研究Ⅱ | 2 |
アフリカ地域研究 | 2 |
东アジア社会文化研究Ⅰ | 2 |
东アジア社会文化研究Ⅱ | 2 |
现代科学论研究 | 2 |
応用伦理学研究 | 2 |
芸术文化论 | 2 |
日本语学研究 | 2 |
応用日本语学研究 | 2 |
日本文化研究Ⅰ | 2 |
日本文化研究Ⅱ | 2 |
书道 | 2 |
日本史基础研究Ⅰ | 2 |
日本史基础研究Ⅱ | 2 |
日本史研究Ⅱ | 2 |
考古学概説 | 2 |
言语コミュニケーション演习Ⅰ | 4 |
言语コミュニケーション演习Ⅱ | 4 |
デジタル?ヒューマニティーズ演习Ⅰ | 4 |
デジタル?ヒューマニティーズ演习Ⅱ | 4 |
社会言语学演习Ⅰ | 4 |
社会言语学演习Ⅱ | 4 |
グローバル?コミュニケーション演习Ⅰ | 4 |
グローバル?コミュニケーション演习Ⅱ | 4 |
アメリカ文学研究演习Ⅰ | 4 |
アメリカ文学研究演习Ⅱ | 4 |
アジア社会演习Ⅰ | 4 |
アジア社会演习Ⅱ | 4 |
哲学演习Ⅰ | 4 |
哲学演习Ⅱ | 4 |
アメリカ史演习Ⅰ | 4 |
アメリカ史演习Ⅱ | 4 |
芸术文化演习Ⅰ | 4 |
芸术文化演习Ⅱ | 4 |
ヨーロッパ史演习Ⅰ | 4 |
ヨーロッパ史演习Ⅱ | 4 |
伦理学演习Ⅰ | 4 |
伦理学演习Ⅱ | 4 |
アジア文化演习Ⅰ | 4 |
アジア文化演习Ⅱ | 4 |
日本文化研究演习Ⅰ | 12 |
日本文化研究演习Ⅱ | 12 |
日本语学演习Ⅰ | 4 |
日本语学演习Ⅱ | 4 |
心身健康コース
コース入门科目
区分 | 授业科目 | 単位数 |
必修科目 | 心身健康コース入门讲座 | 2 |
选択必修科目 | 心身行动研究法(心理学研究法) | 2 |
健康教育学 | 2 | |
健康科学の基础 | 2 | |
健康体力科学の展开 | 2 | |
発达心理学 | 2 | |
临床心理学概论 | 2 | |
神経?生理心理学 | 2 | |
心理学概论 | 2 |
心身健康コース
コース基础科目
授业科目 | 単位数 |
障害者?障害児心理学 | 2 |
教育?学校心理学 | 2 |
心理学実験础 | 2 |
コーチング论 | 2 |
スポーツ心理学 | 2 |
学习?言语心理学 | 2 |
行動統计学(心理学統计法) | 2 |
运动生理学 | 2 |
知覚?认知心理学 | 2 |
社会?集団?家族心理学 | 2 |
スポーツ社会学 | 2 |
スポーツ経営学 | 2 |
心身健康コース
コース応用科目
授业科目 | 単位数 |
心理学的支援法 | 2 |
精神疾患とその治疗 | 2 |
心理学実験叠 | 2 |
卫生?公众卫生学 | 2 |
コーチング论実習Ⅰ | 1 |
コーチング论実習Ⅱ | 1 |
コーチング论実習Ⅲ | 1 |
コーチング论実習Ⅳ | 1 |
コーチング论実習Ⅴ | 1 |
コーチング论実習Ⅵ | 1 |
コーチング论実習Ⅶ | 1 |
コーチング论実習Ⅷ | 1 |
地域スポーツ文化论 | 2 |
スポーツ栄养学 | 2 |
心身健康総合演习Ⅰ | 4 |
心身健康総合演习Ⅱ | 4 |
感情?人格心理学 | 2 |
教育相谈 | 2 |
健康?医疗心理学 | 2 |
学校保健论 | 2 |
スポーツマーケティング论 | 2 |
救急処置法 | 2 |
スポーツ科学実験実习 | 2 |
ウェルネス?プロジェクト実习(武道実习を含む) | 2 |
ウェルネス?プロジェクト実习(健康増进施设実习) | 2 |
応用生理学 | 2 |
福祉心理学 | 2 |
健康行动论 | 2 |
司法?犯罪心理学 | 2 |
产业?组织心理学 | 2 |
人体の构造と机能及び疾病 | 2 |
心理的アセスメント | 2 |
地域デザインコース
コース入门科目
区分 | 授业科目 | 単位数 |
必修科目 | 地域デザインコース入门讲座 | 2 |
选択必修科目 | 宪法Ⅰ | 2 |
民法Ⅰ | 2 | |
政治学Ⅰ | 2 | |
国际関係论 | 2 | |
マクロ経済学Ⅰ | 2 | |
経営学Ⅰ | 2 | |
マーケティング论Ⅰ | 2 | |
まちつ?くり地域社会论 | 2 | |
社会変动论 | 2 | |
地域政策论Ⅰ | 2 | |
地理学の基础Ⅰ | 2 | |
地理学の基础Ⅱ | 2 | |
地域计画Ⅰ | 2 | |
日本史研究Ⅰ | 2 | |
考古学概説 | 2 | |
ク?ローハ?ル交渉史 | 2 | |
ネットワーク?アフ?リケーション研究 | 2 | |
データサイエンスデザイン | 2 |
地域デザインコース
コース基础科目
授业科目 | 単位数 |
行政法Ⅰ | 2 |
商法Ⅰ | 2 |
宪法Ⅱ | 2 |
民法Ⅱ | 2 |
公共政策学 | 2 |
政治学Ⅱ | 2 |
平和学 | 2 |
地域経済论 | 2 |
国际経済论 | 2 |
ミクロ経済学 | 2 |
マクロ経済学Ⅱ | 2 |
财政学Ⅰ | 2 |
会计学Ⅰ | 2 |
経営学Ⅱ | 2 |
マーケティング论Ⅱ | 2 |
社会統计学Ⅰ | 2 |
社会統计学Ⅱ | 2 |
地域调査法础 | 4 |
地域调査法叠 | 4 |
空间情报论Ⅰ | 2 |
地域政策论Ⅱ | 2 |
地域计画Ⅱ | 2 |
地域文化论Ⅰ | 2 |
考古学调査法 | 2 |
日本史研究Ⅱ | 2 |
日本史基础研究Ⅰ | 2 |
日本史基础研究Ⅱ | 2 |
东アジア社会文化研究Ⅰ | 2 |
颁言语プログラミング | 2 |
情报创生プロジェクト | 2 |
现代絵画论 | 2 |
写真画像保存技术概论 | 2 |
地域デザインコース
コース応用科目
授业科目 | 単位数 |
行政法Ⅱ | 2 |
商法Ⅱ | 2 |
民法Ⅲ | 2 |
知的财产の基础と活用 | 2 |
国际协力论 | 2 |
财政学Ⅱ | 2 |
会计学Ⅱ | 2 |
ブランド戦略论 | 2 |
スポーツマーケティング论 | 2 |
スポーツ経営学 | 2 |
スポーツ社会学 | 2 |
市民活动论 | 2 |
福祉社会论 | 2 |
比较社会论 | 2 |
地域环境论 | 2 |
地域构造论 | 2 |
空间情报论Ⅱ | 2 |
アフリカ地域研究 | 2 |
地域文化论Ⅱ | 2 |
日本史基础研究Ⅲ | 2 |
日本史基础研究Ⅳ | 2 |
考古学调査演习 | 2 |
アジア社会论Ⅱ | 2 |
东アジア社会文化研究Ⅱ | 2 |
地域调査演习础 | 4 |
地域调査演习叠 | 4 |
地域デザイン総合演习Ⅰ | 4 |
地域デザイン総合演习Ⅱ | 4 |
データ表现研究 | 2 |
芸术创生基础演习 | 2 |
メディア情报论 | 2 |
メディア表现 | 2 |
映像デザイン | 2 |
アート表现基础 | 2 |
工芸表现と技法(木工と金属) | 2 |
彫刻研究 | 2 |
美术概论 | 2 |
絵画表现演习Ⅰ | 2 |
絵画表现演习Ⅱ | 2 |
デザイン表现演习Ⅰ | 4 |
デザイン表现演习Ⅱ | 4 |
メディア表现演習Ⅰ | 4 |
メディア表现演習Ⅱ | 4 |
メディア情报演习Ⅰ | 4 |
メディア情报演习Ⅱ | 4 |
芸术工学表现演习Ⅰ | 4 |
芸术工学表现演习Ⅱ | 4 |
先端芸术表现论 | 2 |
计画の論理 | 2 |
都市?交通计画 | 2 |
环境を考える | 2 |
自然灾害のリスクマネジメント | 2 |
生态系の保全 | 2 |
卒业研究
授业科目 | 単位数 |
卒业研究 | 6 |