■内 容
はじめに、入试制度の现状についてデータを用いた説明があり、现在进められている入试改革に関する解説が行われた。続いて、徳岛大学高等教育研究センターアドミッション部门が取り组んでいる広报活动、入试分析、追跡调査に関する説明があり、今后の展望について绍介した。
■开催日时
2020年12月17日(木)16:20~17:50
■参加者
29名(窜翱翱惭によるオンライン)
■运営?讲师
関 阳介(高等教育研究センターアドミッション部门)
■成果と课题
プログラム终了直后、参加者を対象にアンケートを実施した。このうち、「本セミナーは今后の教育活动において有益なものであった」という设问では全员が肯定的な回答をしていた。自由记述からは、「入学区分で入学以后の学习意欲についてある程度の差があることを知れたのは良かった」、「これからの徳大生の成绩予测など、とても危机感を覚えた」という意见が挙げられていた。これらの结果から、追跡调査の结果によって、徳岛大学生の学习実态を知ることができたこと、さらには大学での教育についても考えるきっかけになったことが窥える。
ご不明な点などございましたら,下记アドレスもしくは,电话でお问合せください。
教育支援课教育企画室 メール:kykikakuk@tokushima-u.ac.jp
电 话:088-656-7679 内线(82)7124
※令和2年11月27日に常叁岛へ移転したことにより,内线番号が変更しました。メールと外线番号は変更ありません。
徳岛大学全学贵顿推进事业も绍介していますのでぜひご覧ください!

