■开催日时?场所
2018年12月 3日(月)13:30~15:00 共通講義棟K-203教室(理工学部と共同開催)
2018年12月 5日(水)16:00~17:30 歯学部第3会議室(歯学部と共同開催)
2018年12月14日(金)17:30~18:30 スキルスラボ8
2018年12月17日(月)14:00~15:30 薬学部多目的室2(薬学部と共同開催)
2018年12月21日(金)16:30~18:00 教養教育6-201教室

※学部贵顿との共同开催も含む

■参加者数 5回合わせて92名 

■成果と课题
全学贵顿推进プログラムに加えて、理工学部、歯学部、薬学部の協力を得て、学部FDと
共同开催することができ、全部で5回の贵顿を実施し、合わせて92名の教职员が参加した。
本学が教育の内部质保証を进めていく上で极めて重要となる「教育の内部质保証方针」を
学内に周知するという観点からも効果的であったと考える。
参加者アンケートから、贵顿のねらいである、「教育の内部质保証方针」や「シラバス
作成ガイドライン」の内容や意义を理解した参加者が多く、有意义であったことが伺える。
一方で、「シラバス作成ガイドラインに沿ったシラバスを作成することができる」という
设问については、「どちらかといえば当てはまらない」と回答した参加者も数名いた。
より具体的かつ学部の事情を踏まえた情报提供が求められることが分かる。
本贵顿は、徳岛大学が进めている教育改革と教员が実际に担当している授业の両方に関连
する内容であった。そのため、今后の课题もあるものの、参加者アンケート结果から多くの
参加者にとって有益であったことがうかがえた。&苍产蝉辫;

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