開催日時:平成14年10日8日(火) 9時30分~11時30分
進 行
1) 学長挨拶 江口学長 5分
2) 主旨説明 良永副学長 5分
3) 基調報告 石田大学教育研究センター長 城大学教育研究センター研究部助教授 40分
4) 各大学による事例報告 各大学10分 山形大学、群馬大学、徳島大学、愛媛大学
(※ 熊本大学にかかる事例報告は3)の中で行う。)
5) 意見交換 (進行:良永副学長) 30分
6) 閉 会 良永副学長

徳岛大学、山形大学、群马大学、爱媛大学、熊本大学の贵顿活动が势揃いしました。
発信局は熊本大学からです。
各大学の贵顿活动について果敢な取り组みが绍介され、有意义な时间でした。
议题は「贵顿活动とその効果」です。
各大学とも30名から40名程度の参加者で、150名以上の规模でおこなわれました。

熊本大学副学长の司会进行で进められ、特に学生アンケート评価の用い方、贵顿活动効果の検証についてレポートや意见交换をしています。
流れは公开授业、授业の目的达成の评価へと确実に动いているようです。
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それぞれの大学の良さをどのように反映させていくかを徳岛大学でも真挚に受け止めたいと思います。
このシンポジウムの模様はビデオ记録して、大学开放実践センターで保管しています。
ご関心のある方はご连络ください。


