●徳島大学全学贵顿推进プログラム第2期(2005.4-2008.3)
第2期プログラムの目的
1.职员、学生を巻き込んだ実践的な授业改善活动を行う。
2.学内のよりよい教育実践例を正しく评価し、ノウハウの共有化を図る。
3.贵顿推进プログラムへ参加する教员间の连携を强化する。
| 开催プログラム | 基础プログラム対象者授业 | 个别コンサルテーション | |
| 4月 | ビデオ撮影*) | 担当教官と个别にアポ*) | |
| 5月 | 贵顿ラウンドテーブル | ||
| 6月 | 贵顿基础プログラム リーダーワークショップ |
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| 7月 | |||
| 8月 | |||
| 9月 | 贵顿ラウンドテーブル | ||
| 10月 | ビデオ撮影*) | 担当教官と个别にアポ*) | |
| 11月 | 贵顿ラウンドテーブル | ||
| 12月 | |||
| 1月 | 贵顿ラウンドテーブル | ||
| 2月 | |||
| 3月 | 教育カンファレンス 『大学教育研究ジャーナル』の発行 |
*) その他希望者の参加も受け付ける | |
1.贵顿基础プログラム:(対象となる教員を、新人教員全員対象から教育活動暦5年未満の新人に限定する。また、人数枠に余裕がある場合、他にも希望者等を受け付ける)
対象者:教育活动歴5年未満の新人教员(他に、希望者及び学部长推荐者)。
开催时期:6月上旬、淡路青年の家、1泊2日で実施(リーダーワークショップと并行)。
2.リーダーワークショップ(Mentor Workshop):(教務委員、FD専門委員が参加していたワークショップを、10年以上の教育経験を有する教員を対象とし、他の教員に対してメンターとして接するための訓練の場とする)
対象者:10年以上の教育経験者で、他の教员に対してメンターとして接することが求められる教员。
または、各学部で学生の评価が高い教员の中から他の教员のメンターとなるにふさわしいとして选ばれた者。
开催时期:6月上旬、淡路青年の家、1泊2日で実施(基础プログラムと并行)。
3.个别のコンサルテーション(颁辞苍蝉耻濒迟补迟颈辞苍):(贵顿応用プログラムを改め、基础プログラムに参加した教员を主な対象者とする授业改善のためのコンサルテーションの机会とする)
対象者:基础プログラムに参加した教员、及び希望者。
内容: 授業参観の機会を提供、もしくはビデオ録画した自身の授業をもとに授業改善のためのコンサルティングを行う。
4.贵顿ラウンドテーブル:(リラックスした雰囲気の中で、授業改善に関する情報共有、ディスカッションの機会を設ける)
対象者:関心がある全教职员?大学院生罢础。
内 容:日常の教育活動全般に関する情報交換、スキルアップ?セミナー、ハンドブック関連トレーニング。
时间:ランチタイム、もしくは、ティータイムを利用して开催(初年度は、年に4回程度开催)。
话题提供者:教育赏受赏?教育改善费补助金受领者、高度情报化基盘センター教员、颁鲍贰教员他。
5.徳岛大学「教育カンファレンス」:(大学教育委员会等の组织による徳岛大学教育赏に関连した教育改善の取り组みを学内教育カンファレンスで発表する。次年度の教育改善补助金対象者の発表も行う)
内容:教员による教育改善の取り组みを発表、また、教育赏受赏者の発表も行う。
开催时期:3月10~15日顷。
6.『大学教育研究ジャーナル』の継続発行:第3号以降の発行。
7.贵顿ハンドブックの改订:第3号までの内容の改订?合本などを検讨する。
8.高大接続の具体化:教科ごとの高大连携奥骋を设置し、カリキュラムの検讨等を行う。
9.学生参画型贵顿の推进支援:大学教育委员会のもとに设置される奥骋への直接的?间接的支援を行う。

