このたび,生物资源产业学部贵顿委员会との共催で「第5回授业参観?授业研究会」を実施しました。
授业参観
 日  時 : 令和2年1月24日(金)8時40分~10時10分
 場  所 : 理工学部共通講義棟4階401
 授业実施教员:大学院社会产业理工学研究部(応用生命系)
         生体分子機能学分野  三戸 太郎 先生
 対象学科?学年:生物资源产业学部生物资源产业学科2年 63名
 授 業 名: 分子生物学

授业研究会
 日  時 : 令和2年1月24日(金)授业参観終了後
 場  所 : 機械生物棟8階801(第2セミナー室)


 授业参観当日は、三戸先生の授業を参観し,受講学生にアンケートを実施しました。また,授业研究会では,授業映像を一部視聴して、三戸先生の解説を聞いたあと、高等教育研究センター教育改革推进部门の教員を交えて自由討論を行いました。
 先生の授业は、生物资源产业学部生物资源产业学科2年に向けた选択科目で、生物の生命维持に强くかかわる遗伝子の构造とその発现调节のメカニズムを理解し,バイオテクノロジー创成に向けての基盘的素养を身につけることが目的となっています。授业は、指定の教科书や他のテキストの画像を多く载せたパワーポイントスライドを提示し,説明を加えながら进められました。学生アンケートからは、教科书に沿って授业がすすめられ,また,多くの画像を使い,细かい説明を加えながら行ってもらえるので分かりやすいというコメントがありました。私语が少なく,学生は集中して授业に临むことができていました。
 授业研究会では,配付資料を予め学生に目を通させるためにmanabaを利用することの利点について話し合い,学生の理解度を把握しながら授業を進めていく方法について共有しました。また,科目ナンバリングが3000番台であるという性質上,2000番台の先行科目との連携を明確にしながら,授業では,この科目独自の部分を強調することが重要であるとの認識を共有しました。
Mitosensei.jpg

主催:徳岛大学 贵顿委员会
共催:徳岛大学 生物资源产业学部贵顿委员会

授业参観?授业研究会でご不明な点などございましたら,下記アドレスもしくは,電話でお問合せください。
教育支援课教育企画室 メール:kykikakuk@tokushima-u.ac.jp 
           电 话:088-656-7679 内线(81)7114

授业参観?授业研究会について下記アドレスのホームページでもお知らせしています。
その他,徳岛大学全学贵顿推进事业も绍介していますのでぜひご覧ください!

カテゴリー