徳岛大学国際センターは、令和8年10月9日に、2026年度后期日本语研修コース开讲式を开催しました。
今回のコースは、中国、インド、バングラデシュ、モンゴル、パプアニューギニア、エルサルバドル、マダガスカル、韩国、ケニアから、合わせて10名が受讲することとなりました。うち5名は教员研修留学生で、令和9年4月より鸣门教育大学大学院で専门の研究を始める予定です。
日本语研修コースは、10月7日から授业が始まり、月曜日から金曜日まで毎日约3时间行われ、3月5日に终了する予定です。本コースでは、単に日本语を学ぶだけでなく、留学生それぞれの个性を大切にしながら、日本の文化や习惯を理解し、日本人と良い関係を筑くことができるように、様々な工夫もされています。
開講式では、国際センター 安澤センター長の挨拶に続いて、出席者の紹介があり、受講者それぞれが日本語を使って名前と出身国、専門分野について簡単な自己紹介を行いました。開講式を終え、受講者全員が日本語で会話をしたいという意欲に満ち溢れている様子でした。
初めて日本语で自己绍介します
日本语の勉强、がんばります
