令和6年12月16日、若手研究者学长表彰制度による表彰式を开催しました。
平成18年度から実施している本表彰制度は、若手研究者の研究能力の向上を図るとともに、若手研究者が自立して研究できる环境の整备を促进することを目的とし、40歳未満の特に优れた若手研究者を表彰し、赏状及び研究支援费を授与するものです。
19回目となる今年度は学内部局长から14名の推荐があり、研究业绩、将来性を総合的に评価した结果、5名が表彰され、学长から赏状と研究支援経费として100万円の支给目録が手渡されました。
表彰式后、学长、理事、部局长と受赏者が恳谈する场を设け、受赏者からの研究内容を含む自己绍介プレゼンの后、研究环境の支援等に関して意见交换を行いました。
■ 表彰を受けられた研究者の方々
髙岛 祐介 助教 (大学院社会产业理工学研究部?理工学域)
松﨑 元纪 助教 (先端酵素学研究所?基干研究部门)
长谷 栄治 讲师 (ポスト尝贰顿フォトニクス研究所?医光融合研究部门)
和田 佑马 特任助教 (病院?消化器?移植外科)
八木 健太 特任讲师 (病院?総合临床研究センター)

河村学长(前列左から3番目)と受赏者(前列左から髙岛、松﨑、长谷、和田、八木)
