魅力ある地方大学の実现に资する地方国立大学の定员増の选定について

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 令和5年度からの「魅力ある地方大学の実現に資する地方国立大学の定員増」の公募について、「徳岛大学理工学部理工学科の定員増」を申請していたところ、文部科学省により選定された旨6月10日付けで公表されました。

 今回の地方国立大学における特例的な定员増は、地方创生にあたり、地域贡献の役割や自らの存在価値を自覚し、地方公共団体、地元产业界等と连携し地域のニーズを的确に捉えつつ、特色と强みを最大限に活かす魅力ある大学の実现に资する取组に対して限定的に认められるものです。地方创生に资する魅力的な地方国立大学として、学生を惹きつけ、地域の产业?雇用を创出、人の好循环を生み出すハブとしての役割が期待されています。
 徳岛大学では、別添概要のとおり取組構想名「次世代ひかりトクシマ若者雇用創出計画~『医光/医工融合人材』が切り拓く新たな地方創生~」として30名の入学定員増を申請していたところ、全国の他の2大学と共に選定された旨6月10日付けで公表されました。
 これを踏まえ、本学では医光/医工融合プログラムを设置し、令和5年4月から学生を受け入れることといたしました。
 今后、当该プログラムの周知活动や、徳岛県と连携した新たな修学支援制度の创设等定员増学生の受け入れに向けた诸準备を进めてまいります。
 なお、入学者选抜要项は现在作成中であり、今后、别途ホームページ等で公表する予定です。


【报道発表】令和5年度 魅力ある地方大学の実现に资する地方国立大学の定员増の选定について

【参考】文部科学省贬笔
  

 

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