8月23、24日に东京医科歯科大学にて、先端歯学スクールが开催されました。全国歯学部、歯科大学及び関连施设に所属する大学院生のハイレベルな研究発表のコンペティションが行われ、本学研究部の博士课程4年生大塚邦紘さんが最优秀赏を获得しました。
2015年の優秀賞(近藤智之さん)、2016年の最優秀賞(杉本明日菜さん)、2017年の優秀賞(牛尾綾さん)に続いて4年連続で徳岛大学からの受賞で、徳岛大学のオリジナル研究をアピールすることができました。
大塚さんは「自己免疫疾患における滤胞ヘルパー罢细胞の役割」に関する研究内容を発表しました。今后、自己免疫疾患の新たな治疗法の开発を目指したいと意気込みを语ってくれました。
先端歯学スクールは今年で13年目を迎え、日本の歯学分野において优秀な若手研究者を育成する目的で毎年実施されており、各大学の代表が発表しています。
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中央?大塚邦紘さん(口腔分子病态学分野博士课程4年)
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