センターは、通称『いきいきチャレンジセンター』と呼ばれ、平成24年に设置された障がい者就労支援室を改组し、平成28年に次の目的で新たに拡充设置されました。
障がい者の就労支援及び社会的?职业的自立支援
そして、平成29年7月现在、28人の障がい者の方が「いきいきワーカー」として、常叁岛地区で13人、蔵本地区で15人が働いており、本学の事务系再雇用职员と特别支援学校教员の翱叠が、指导に当たっています。
センターでは、主に次のような业务を行っています。
- 建物内清扫と构内の环境美化
これらをセンターが行うことで、外注経费の削减に贡献しています。 - 各部局から依頼された简単な业务支援
?资料の丁合、封筒詰め、宛名ラベル贴りなど
?物品の运搬、机の并び替え、自転车の整理など
これらをセンターが行うことで、事务の省力化に贡献しています。 - 新蔵、常叁岛、蔵本の3地区の学内便の集配
これをセンターが行うことで、外注経费の削减に贡献しています。 - 特别支援学校生の职场体験実习の受け入れ
これをセンターが行うことで、社会の障がい者支援の要请に応えています。
目で见る活动実绩
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蔵本构内清扫

石井农场トイレ清扫

薬学部北侧花坛
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常叁岛落ち叶清扫

公用车の清扫

歯学部西玄関花坛
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最后に、障がい者が「働くこと」を通して、职业的にも社会的にも自立できることを愿い、障がいがあることを理由に、人が人を差别することのない社会の実现に向けて、国立大学として率先してこれらの业务に取り组んでいきたいと考えています。
