12月12日(月曜日)、ブラジル連邦共和国?パラナ連邦工科大学のLuis Alberto Pilatti(ルイス アルベルト ピラッティ) 学長及びPaulo André de Camargo Beltr?o(パウロ アンドレ デ カマルゴ ベウトラン)組織運営アドバイザーが、学術交流協定締結に向けた話合いのため本学を表敬訪問しました。はじめに、野地学長から歓迎の挨拶が、そしてPilatti学長から、訪問受入れに対するお礼のご挨拶がありました。
双方から自大学の概略説明が行われた後、学術交流協定書の内容確認や学生交流を含めた交流の方策について活発な意見交換が行われ、今後交流を深めていくことを約束しました。表敬訪問後、Pilatti学長一行は、常三島キャンパスに移動し、理工学部及び生物资源产业学部において施設見学を行うとともに、ダブルディグリープログラムやサマープログラム等の説明を受け、大変関心を示していました。
?

叠别濒迟谤?辞组织运営アドバイザーによる
プレゼンテーション

意见交换の様子

记念品交换
?

前段左から叠别濒迟谤?辞组织运営アドバイザー、笔颈濒补迟迟颈学长、野地学长、高石理事
后段左から森贺教授、辻生物资源学部长、伊藤准教授、河村理工学部长、金国际センター长
?
