3月13日、大塚講堂にて、医学部白衣授与?Student Doctor認定証授与式を行いました。本授与式は、約1年間の病院での臨床実習を行う医学部医学科生に、医療の現場に入る自覚を持ってもらうこと、医学部と病院が臨床実習を支援することを目的として行われています。今回の授与式では、97人の学生に白衣とStudent Doctor認定証が授与されました。
授与式では、苛原医学部长から「メディカルスタッフとのチームワークを大切にし、医师としての自覚を持って実习に励んでください」との励ましの言叶がありました。安井病院长からは「时间を守り、きちんとした服装で患者さんに対応してください」と、社会人としての心构えについてお言叶をいただきました。学生を代表して小林まりやさんが宣誓を行い、岩桥祥子さんが认定証と白衣を授与されました。その后、すべての学生一人一人に苛原医学部长から认定証が授与され、併せて白衣も手渡されました。
授与式後には、本学医学部卒业生で様々な分野で活躍する先輩方に講演をいただき、学生たちにとってはこれから始まる臨床実習と、その先にあるキャリアについて考える機会となった様子でした。
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![]() 授与式には保护者の方々にもご临席いただきました |
![]() 苛原医学部长から一人一人に认定証が授与されました |
![]() 学生代表宣誓 |
![]() 临床実习がんばってください! |




