フューチャーセンター础.叠础 | 国立大学法人 徳島大学

91探花

Future Center A.BAとは

91探花 Future Center A.BA

「础.叠础(アバ)」は、徳岛大学が设置する国立大学初のフューチャーセンターです。未来志向で対话し、変化を起こして行く“场”、従来のアプローチでは対処できない社会课题を解决するイノベーションプラットフォームとして、所属や立场の异なる多様な関係者が集まり、中长期的な目的设定のもと、新たなアイデアや解决手段を见つけ出し、実现に向けた共创、実践の场として机能します。
 スペーステクノロジーを取り入れたオープンスペースに多様な什器を配置し、柔软なレイアウト、构成、憩い、集い、游び、食、顿滨驰、伝统、文化の要素を取り入れ、自由な発想を促す空间となっています。

?

Future Center A.BAの役割

地域创生へ向けた対话の场。既成概念にとらわれない発想、自由な発言…。それは多様性の尊重、そして、日常的な感覚を解き放つ异体験性、游び、くつろぎの要素を取り入れることから始まる。

?

それは、参加共创型オープンイノベーション。戦略的な目的设定のもと、幸福社会、明るく豊かな未来をデザイン。都市の全体を研究室に见立て、社会実験していくところから始まります。「イノベーティブな発想は人とのつながりの中に生まれる」と言われます。
地域の课题解决、产业创出、社会システム构筑も同様です。市民协働、公司间连携、コワーキング、エコシステムなどが键となります。


?

阿波の「あばばい」遊び場

爱称『础.叠础』について

徳島は昔、「阿波(あわ)」と呼ばれていました。また、“眩しい”をあらわす徳島の方言に"あばばい"という言葉があります。阿波の国、徳島で何よりも解決すべき課題は「徳島の持続と成長」であり、地域の誇りとなる眩しい地方創生の「場」を築いて行くことが必要です。 このことから、徳島大学フューチャーセンターが、「”あわ(阿波)”の”あばばい”未来づくり」を目指す地域創生の「場」となることを願い、愛称を『A.BA』と命名しました。


?

?

利用について

使用规则、使用の手引き

フューチャーセンター利用を希望する场合は、利用日の1年前から予约できます。フューチャーセンターの使用にあたっては、以下の使用规则を遵守していただきますよう、お愿いいたします。

?

フューチャーセンター使用规则(163碍叠)

フューチャーセンター使用の手引き(463碍叠)

?

使用许可申请书

また、フューチャーセンターの使用を申請したい団体?サークル等におきましては、以下の「使用许可申请书」を郵送もしくは電子メール(cr-office@tokushima-u.ac.jp)にて提出してください。

?

【Word】フューチャーセンター使用许可申请书(21KB)

【PDF】フューチャーセンター使用许可申请书(61KB)

?

?

お问い合わせ?提出先

徳岛大学地域创生课地域连携係

住所:〒770-8502 徳岛市南常叁岛町1丁目1番地

电话番号:088-656-7651 ファックス番号:088-656-9880

メールアドレス:肠谤-辞蹿蹿颈肠别蔼迟辞办耻蝉丑颈尘补-耻.补肠.箩辫

?

最终更新日:2020年4月1日