第4回月例础滨研究勉强会(MAIRS)を開催しました

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とくぽん.。oO8月2日(月)第4回月例础滨研究勉强会(MAIRS)を開催しました

 デザイン型AI教育研究センターでは、8月2(月)1630分からオンラインにより、第4月例AI研究勉强会(MAIRS)を開催いたしました。勉强会では、21名の方々にご聴講いただきました。今回の勉强会では、徳島県立農林水産総合技術支援センターの先生方にもご講演いただき、専门分野を超えた研究発表が行われ、质疑応答も活発に行われました
 次回は9/27月)を予定しております。引き続き话题提供いただける方を募集しております。
 学生さんでも先生ご自身でも结构です。完成されていない研究でも全然かまいませんので、ご讲演いただけますと幸いです。発表时間も10分で固定ではないので、长くすることも,短くすることも可能です。よろしくお愿いいたします。

(开催概要)
日付:8月2日(月)
时間:
16:30-17:30
会场:オンライン(
※)
発表者のみなさま

(1)今井 健司 先生(徳島県立農林水産総合技術支援センター)
 「机械学习?状态空间モデルを利用した甘藷害虫シロイチモジヨトウのフェロモントラップ诱杀数を用いた発生消长の予测」
(2)建本 聡 先生(徳島県立農林水産総合技術支援センター)「深層学習を用いた画像からの栽培支援システムの開発」
(3)東郷 匠一郎 さん(理工?機械科学?浮田研究室M2)「ロボット操作における手領域推定を用いたジェスチャ認識」

話題提供等の宛先:soumkakari@tokushima-u.ac.jp (学務部教育支援課)


-勉强会の様子-

1.今井健司先生.png
2.建本聡先生.png
3.東郷匠一郎様.png

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