.。oO6月28日(月)第3回月例础滨研究勉强会(MAIRS)を開催しました
デザイン型AI教育研究センターでは、6月28日(月)16时30分からオンラインにより、第3回月例AI研究勉强会(MAIRS)を开催いたしました。勉强会では、39名の方々にご聴讲いただきました。学部や専门分野を超えた研究発表が行われ、质疑応答も活発に行われました。
次回は,8/2(月)を予定しております。引き続き话题提供いただける方を募集しております。
学生さんでも先生ご自身でも结构です。完成されていない研究でも全然かまいませんので、ご讲演いただけますと幸いです。発表时間も10分で固定ではないので、长くすることも,短くすることも可能です。よろしくお愿いいたします。
(开催概要)
日付:6月28日(月)
时間:16:30-17:30
会场:オンライン(※)
発表者のみなさま
(1)高野 栄之 先生(徳岛大学病院口腔管理センター)「口腔内3Dデータの分析と災害时身元確認への応用」
(2)谷岡 広樹 先生(徳岛大学情報センター) 「PoseNetを用いた投球フォーム推定」
(3)喜島 涼太 さん(理工?知能情報?A2グループ)「ツイートの有害性分類および性格タイプと有害傾向の関係性の分析」
話題提供等の宛先:soumkakari@tokushima-u.ac.jp (学務部教育支援課)
-勉强会の様子-





