.。oO5月31日(月)第2回月例础滨研究勉强会(MAIRS)を開催しました
デザイン型AI教育研究センターでは、5月31日(月)16时30分からオンラインにより、第2回月例AI研究勉强会(MAIRS)を开催いたしました。勉强会では、34名の方々にご聴讲いただきました。学部や専门分野を超えた研究発表が行われ、质疑応答も活発に行われました。
次回は,6/28(月)を予定しております。引き続き话题提供いただける方を募集しております。
学生さんでも先生ご自身でも结构です。完成されていない研究でも全然かまいませんので、ご讲演いただけますと幸いです。発表时間も10分で固定ではないので、长くすることも,短くすることも可能です。よろしくお愿いいたします。
(开催概要)
日付:5月31日(月)
时間:16:30-17:45
会场:オンライン(※)
発表者のみなさま
(1)高垣 堅太郎 先生(バイオイノベーション研究所)「农学系脳科学におけるAI技术のニーズと展望
(2)横谷 谦次先生(総合科学部)
「ネット上の違反行為者とその犯行时刻の予測
~ルーチン化されたコミュニケーション时間とネットワークパターンに基づいて~」
(3)矢野大暉さん(理工/知能情报/福见研) 「防犯カメラを用いたひったくり犯の検知?追跡」
話題提供等の宛先:soumkakari@tokushima-u.ac.jp (学務部教育支援課)
-勉强会の様子-





