【学生広报スタッフレポート】常叁岛祭を支える大学祭実行委员(笔-蹿颈锄锄)にインタビュー!
学生広报スタッフのみなみです!
今回私は、徳島大学 大学祭実行委員(P-fizz)さんに取材させていただきました。
日顷の活动内容から、11月1?2日に开催される「気分じょーじょー!常叁岛祭!」にかける思いまでたくさんお话を伺いました。
お話を伺ったのは、実行委員長の柴口志子さん(総合科学部 社会総合科学科 地域デザインコース2年)、副委員長の小谷崇仁さん(生物資源産業学部 生物資源産業学科 食料科学コース2年)、会計の髙木敬輔さん(理工学部 医工融合プログラム2年)です。
活动内容
主な活动としては、徳岛大学常叁岛キャンパスで行われる文化祭の运営があります。5月に行われる五月祭と、11月に行われる常叁岛祭は、毎年徳岛大学生だけでなく、地域の方も一体となって盛り上がる一大イベントとなっています。
2年生が中心となり、文化祭に向けて企画やアーティストの诱致、制作物などの话し合いを行っています。现在の所属人数は1年生が15人、2年生が30人で、先辈后辈関係なく终始和気あいあいとした雰囲気で活动を行っているそうです。
左から委员长の柴口さん、副委员长の小谷さん、会计の髙木さん。
今回の文化祭の见どころ
柴口さん:五月祭よりもパワーアップしたステージ企画に注目してほしいです。特に2日目の外ステージで开催されるビンゴ大会(13:55~14:55)は景品が豪华なので、ぜひみなさんも楽しんでほしいです。
今回の景品の目玉はプレステ5とディズニーのペアチケットです!
小谷さん:笔-蹿颈锄锄のみんなで作った制作物に注目してほしいです。大学の食堂前のとくぽんが描かれた大看板や助任の丘上の垂れ幕など、校内に计7つ制作物を设置しています。
放课后にみんなで协力して作り上げたので、ぜひ一绪に写真撮影などもしてくれると嬉しいです!
髙木さん:飞补肠肠颈さんのライブを楽しんでほしいです。次の日に和歌山でライブがあるにも関わらず、わざわざ徳岛の常叁岛祭のために来てくれるので、1日目の大目玉としてみんなに楽しんでほしいと思います!
「别の人の彼女になったよ」や「恋だろ」など、有名曲で知られている飞补肠肠颈さんの曲を大学の体育馆内で近距离で闻けるなんて、とても赘沢な时间だと思います。当日券もあるのでぜひ买って楽しいひと时を过ごしてください!
常叁岛祭を目前にして、いま伝えたいこと
「活动を行っていく上ではもちろん大変なこともありましたが、地域の人や协賛してくださった人のおかげでここまでやってこれたので、当日は常叁岛祭に関わる人が楽しめて、思い出に残るような2日间になればいいなと思っています。
みんなが主役になって、気分が上がるような学祭にできるように、私たちも顽张ります!」
取材をさせていただいた后、制作物の作成风景も撮影させていただきました。お话に闻いていた通り、先辈后辈が分け隔てなく仲良く作成していて、とても和やかな空気感でした!
当日まで忙しい日が続くとは思いますが、常叁岛祭の成功を私も愿っています。ステージ企画やライブ、出店もとても楽しみです!
お忙しい中、取材をさせていただきほんとうにありがとうございました。




