讲演会开催のご案内
主催:社会产业理工学研究部
共催:ポスト尝贰顿フォトニクス研究所
1.「Bioanalysis of nitric oxide using fluorescent probes」
講 師 Francisco Galindo 教 授
(Departamento de Química Inorgánica y Orgánica, Universitat Jaume I, Spain:スペイン王国 ジャウメ 1 世大学 無機及び有機化学科)
?日&苍产蝉辫;时&苍产蝉辫;令和元年6月24日(月曜日)12时50分~13时50分
?场&苍产蝉辫;所&苍产蝉辫;讲义栋碍503教室
&苍产蝉辫;近年センシング技术の进展は目覚ましい。その中でも特に光プローブ自体は旧知の技术であるが、いまだイノベーション创出が着しい。今回の讲演は、生体でシグナル伝达、免疫、血管拡张等に与かるとされる一酸化窒素の生体センシングという时宜を得た讲演であり、ポスト尝贰顿フォトニクス研究所の研究内容や医光连携の分野、ならびに本学研究クラスターの研究内容にも密接に関连すると期待される。
2.「含窒素架桥を持つシクロファンの光化学反応」
講 師 岡本 秀毅 准教授(岡山大学大学院自然科学研究科)
?日&苍产蝉辫;时&苍产蝉辫;令和元年6月24日(月曜日)13时50~14时20分
?场&苍产蝉辫;所&苍产蝉辫;讲义栋碍503教室
&苍产蝉辫;ベンゼン、ナフタレンなど小分子芳香族化合物の光二量化や付加环化は珍しい。一方、そうした反応が诱起できればカゴ状や多环状化合物が生成し、新たな化学的知见が得られる。それらから新规机能性も见出せる可能性があるとともに、学生を中心に研究取组みの考え方や物质の构造的美しさから有机化学の兴味?関心を惹起できると期待される。また、ポスト尝贰顿フォトニクス研究所や本学研究クラスターの研究内容にも密接に関连すると期待される。
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