第34回総合科学部公开セミナー
「インターフェースへの意味付けを考える? WEBからVR、聖地巡礼まで ?」
を开催します

第34回公開セミナーちらし (PDF 997KB)
第34回公開セミナー概要 (PDF 161KB)
総合科学部公开セミナーは、一般の方や大学生、高校生を対象とした市民讲座です。
総合科学部の教员が、得意なテーマについて、わかりやすく语ります。
第34回は、総合科学部 石原 由贵讲师が、「インターフェースへの意味付けを考える?奥贰叠から痴搁、圣地巡礼まで?」の演题でお话しします。
圣地巡礼の事例に代表されるように、私たちは普段见闻きするモノ?コトに対し、过去の経験から、物质としての価値以上の意味づけを行っています。
今回は身近な情报提示メディアである奥贰叠サイト、自身の身体をもインターフェースの一部として视覚的に涂り替えてしまう痴搁空间等のデジタルコンテンツの设计及び研究を通じて、そんな事例をご绍介いたします。
様々なコンテンツに囲まれた现代、私たちが身の回りの物事に対し、どのような意味づけを行いながら日々を过ごしているのか。
セミナーを通じ、毎日のふとした瞬间に可笑しみを発见して顶けたら幸いです。どうぞお気軽にお越しください。

开催日:令和6年(2024)11月29日(金) 18:30~19:30
讲 师:石原 由贵 讲师
演 題:「インターフェースへの意味付けを考える? WEBからVR、聖地巡礼まで ?」
参加费:无料
开催方法:オンライン配信
11月24日(日)までに下记鲍搁尝より事前申込が必要です。
【问い合わせ先】
徳岛大学総合科学部事务课総务係
罢贰尝:088-656-9779
E-mail: sksoumks@tokushima-u.ac.jp


