先人の教えに学ぶ 四国防灾八十八话シンポジウム
四国防災八十八話には、 四国各地に残された災害に関する言い伝えや体験談がまとめられており、 令和 5年度には災害伝承イラストマップ~高知版~を発行する予定です。 高知でも様々な災害によって多くの人が犠牲になり、 特に津波では地域全体が壊滅する ‘‘亡所" となったところが各地にありました。 本シンポジウムでは、 高知の津波, 洪水, 土石流などの過去の災害を 「映像」「朗読」「イラスト」などで紹介し、災害への備えについてみなさんと考えたいと思います。
- 日时:令和5年3月6日 月曜 19时から20时半
- 方法:オンライン(窜翱翱惭)
- 主催:四国防灾八十八话?普及启発研究会
- 共催:徳岛大学环境防灾研究センター
香川大学危机管理先端教育センター
国土交通省四国地方整备局 - 协力:狈贬碍徳岛放送局,エフエムびざん
- 协賛:一般社団法人四国クリエイト协会
- 参加费:无料
★3月6日四国防災八十八話(高知)シンポジウムチラシ (PDF 6.25MB)

お申し込み?详细
- 申込フォームは
締め切り:3月2日(木)
※骋辞辞驳濒别フォームからの申込が难しい方は、下记のお问い合せ先アドレスへ氏名?所属名(またはお住まいの市町村名)を书いて送信してください
详细はこちら:
【オンラインシンポジウム】四国防災八十八話シンポジウム(3月6日) - 徳島大学环境防灾研究センター (tokushima-u.ac.jp)


