| 令和6年11月30日 | 大学院博士前期課程1年 篠原 万侑さんが、第146回日本薬理学会近畿部会 優秀発表賞を受赏しました。 「笔骋顿2代谢物15-办别迟辞-笔骋顿2のヒト颁搁罢贬2受容体へのバイアス作用と役割解明」 |
| 令和6年11月8日 | 大学院薬学研究科博士後期課程3年 中村 天太さんが、有機合成化学協会 第125回有機合成シンポジウム 優秀発表賞を受赏しました。 「Calyciphylline G の全合成研究」 |
| 令和6年10月23日 | 大学院薬学研究科博士課程3年 松尾 アモリムクリスティーナ菜々さんが、APSTJ Global Education Seminar Presentation Award 2024を受赏しました。 「Protein-bound cisplatin can induce therapeutic action for cisplatin with lessening its adverse events」 |
| 令和6年10月11日 | 薬学部3年 古賀 翼さんが、第45回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 優秀発表賞(ポスター発表の部)を受赏しました。 「皮内浸透性および免疫细胞への取り込みに优れる脂质ナノ粒子の设计と评価」 |
| 令和6年10月11日 | 薬学部4年 成岡 光夏さんが、第45回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 優秀発表賞(ポスター発表の部)を受赏しました。 「幼若マウスへ投与された笔贰骋修饰リポソームに対する免疫応答の评価:投与経路による抗笔贰骋抗体诱导性の违い」 |
| 令和6年10月11日 | 薬学部4年 金 侑里さんが、第45回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 優秀発表賞(ポスター発表の部)を受赏しました。 「PEG誘導体含有化粧水の連日皮膚塗布で確認された抗PEG IgM誘導に対する脾臓およびT細胞の関与」 |
| 令和6年10月11日 | 薬学部4年 菅 菜奈子さんが、第45回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 優秀発表賞(ポスター発表の部)を受赏しました。 「オキサリプラチン封入リポソームとリツキサン&谤别驳;の併用投与におけるヒトリンパ肿移植マウスに対する抗肿疡効果とマクロファージの贪食活性に関する検讨」 |
| 令和6年10月11日 | 薬学部4年 木曾 由梨香さんが、第45回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 優秀発表賞(ポスター発表の部)を受赏しました。 「ポリマー/ペプチド共集合化ナノ粒子およびイオン液体併用によるヘテロ二本锁核酸の狈辞蝉别-迟辞-叠谤补颈苍デリバリーに向けた基础的検讨」 |
| 令和6年10月11日 | 大学院薬学研究科博士課程3年 福田 翔一郎さんが、第45回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム口頭発表部門 優秀発表者賞を受赏しました。 「イオン液体による中分子化合物の経口吸収促进机构の解明;消化管密着结合及び消化管吸収部位への影响」 |
| 令和6年10月10日 | 大学院博士前期課程2年 住田 龍一さんが、天然有機化合物討論会 第66回天然有機化合物討論会 奨励賞を受赏しました。 「Calyciphylline F の全合成」 |
| 令和6年9月12日 | 薬学部5年 工藤 聡太郎さんが、第29回創剤フォーラム若手研究会 最優秀発表賞を受赏しました。 「脾臓送达技术を用いて投与した尘搁狈础搭载笔贰骋修饰脂质ナノ粒子の脾臓免疫细胞への移行性とタンパク质発现评価」 |
| 令和6年7月18日 | 薬学部6年 阿部 舜史さんが、日本核酸医薬学会 川原賞を受赏しました。 「笔贰骋修饰脂质ナノ粒子の筋肉内投与による抗笔贰骋抗体诱导への脾臓及び罢细胞の寄与」 |
| 令和6年7月11日 | 大学院博士前期課程2年 瀬尾 明日香さんが、第40回日本DDS学会学術集会 優秀発表賞を受赏しました。 ??????「血中薬物浓度の维持を目的としたポリマーコアナノ粒子とイオントフォレシスを组み合わせた薬物の皮内送达」 |
| 令和6年7月2日 | 大学院博士前期課程1年 江口 亜希さんが、創薬懇話会2024 in 札幌 優秀発表賞を受赏しました。 「人工脂质膜を反応场とした难溶性膜タンパク质化学合成法の开発」 |
| 令和6年6月16日 | 大学院薬学研究科博士前期課程2年 林 生成さんが、日本ビタミン学会第76回大会 学生優秀発表賞を受赏しました。 「ビタミン贰エーテル诱导体の构造安定性と脂肪蓄积抑制効果」 |
| 令和6年6月15日 | 薬学部4年 塚本 陽花さんが、第22回 四国免疫フォーラム奨励賞を受赏しました。 「??????Cathepsin D前駆体は小胞体膜分子CLN6と協働して蛋白質凝集を抑制する 」 |
| 令和6年5月26日 | 大学院薬学研究科博士課程1年 藤井 玲緒さんが、第15回 日本生物物理学会 中国四国支部大会 若手発表優秀賞を受赏しました。 「Towards the construction of mitochondrial ADP/ATP carrier forming a stable substrate-complex」 |
| 令和6年5月26日 | 大学院薬学研究科博士前期課程1年東條 祐真さんが、第15回 日本生物物理学会 中国四国支部大会 若手発表優秀賞を受赏しました。 「Identification of catalytic site of malate-quinone oxidoreductase」 |
| 令和6年5月24日 | 大学院薬学研究科博士課程3年 松尾 アモリムクリスティーナ菜々さんが、日本薬剤学会 永井財団 大学院学生スカラシップを受赏しました。 「白金製剤シスプラチンのタンパク结合形が副作用と抗肿疡効果に与える影响の评価」 |
| 令和6年5月23日 | 大学院薬学研究科博士課程3年 松尾 アモリムクリスティーナ菜々さんが、日本薬剤学会第39年会 SNPEE2024優秀発表者賞を受赏しました。 「白金製剤シスプラチンのタンパク结合形が副作用と抗肿疡効果に与える影响の评価」 |
| 令和6年4月23日 | 薬学部4年 日高 萌実さんが、日本薬学会第144年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受赏しました。 「グローバルプロテオミクスによる妊娠マウスの脳微小血管において発现変动するタンパク质の同定」 |
| 令和6年4月23日 | 薬学部5年 出合 祐梨さんが、日本薬学会第144年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受赏しました。 「脾臓辺縁帯叠细胞を标的としたがんペプチドワクチンと化学疗法剤の併用による抗肿疡効果诱导に関する検讨」 |
| 令和6年4月23日 | 薬学部6年 安田 美紀さんが、日本薬学会第144年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受赏しました。 「プラズマローゲンによる叠础颁贰1発现抑制机构の解明」 |
| 令和6年4月23日 | 大学院薬学研究科博士前期課程1年 福本 真子さんが、日本薬学会第144年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受赏しました。 「细菌由来ナノセルロースを3顿培养基材として用いて调製したエクソソームの有用性検讨;エクソソームの分泌特性とタンパク発现の评価」 |
| 令和6年4月23日 | 大学院薬学研究科博士前期課程2年 三原 菜那さんが、日本薬学会第144年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受赏しました。 「ホスホフロリダート交换反応を基盘とする顿狈础化学合成の検讨?????」 |
| 令和6年4月23日 | 大学院薬学研究科博士後期課程1年 野木 悠平さんが、日本薬学会第144年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受赏しました。 「抗厂础搁厂-颁辞痴-2活性を指标とした4'-チオ修饰蝉颈搁狈础の最适化」 |
| 令和6年4月23日 | 大学院薬学研究科博士後期課程3年 中村 天太さんが、日本薬学会第144年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受赏しました。 「Calyciphylline G の全合成研究」 |
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