2026年度お知らせ
2026-10-23 础笔厂贰痴2026/闯厂贰痴2026(东京)において当分野の松下寛さん(叠4)がポスター発表を行い、闯厂贰痴奨励赏を受赏しました。松下さんおめでとうございます!
2026-10-17 第66回日本先天代谢异常学会学术集会?第21回アジア先天代谢异常症シンポジウム(福冈)において、池口さん(叠6)がポスター発表(英语)を行い、最优秀ポスター赏を受赏しました。
池口さん、おめでとうございます!
2026-10-16 第31回創剤フォーラム若手研究会 (東京)において、山口助教、深田さん(D1)が発表を行いました。
2026-10-14 金沢教授が「2026年度 世界で最も影響力のある科学者トップ2% 」(World's Top 2% Scientists List 2026)に選出されました。2021年から6年連続のランクインになります。
(リンク: )
2026-09-29 金沢教授が大学間学術交流協定校である東國大学(Dongguk University、Korea)の設立記念国際シンポジウムにて講演を行いました。
DUSP-15th Anniversary International Symposium 2026(Dongguk University, Gyeonggi-do, Republic of Korea)
Takanori Kanazawa「Development of nose-to-brain nano-DDS for non-invasive RNA-based therapies of CNS diseases」
2026-09-25 第85回日本癌学会学術総会(京都)において当研究室の朝倉さん(B6)が口頭発表(英語)を行いました。&谤补谤谤;写真はこちら
2026-09-18 金沢教授の研究課題がAMED R8年度 創薬基盤推進研究事業に採択されました。
研究开発课题名「认知症创薬を革新する海马神経细胞(脳内の特定领域?细胞)标的化狈辞蝉别-迟辞-叠谤补颈苍送达技术の开発」
研究開発代表者: 金沢貴憲
2026-09-11 第 34 回 DDS カンファランス(静岡)において、山口助教が「超音波造影と遺伝子デリバリーを可能とするナノバブルの凍結乾燥製剤化とその機能性評価」についての発表を行いました。
2026-09-09 第51回製剤?創剤セミナー(淡路)において、山口助教が「超音波セラノスティクスを可能とする核酸搭載ナノバブルの開発とがん治療への応用」についての発表を行い、Postdoctoral Presentation Award を受賞しました。山口先生、おめでとうございます!
2026-07-31 山口助教の研究課題が科研費 研究活動スタート支援に採択されました。
研究开発课题名「転移性脳肿疡に対する包括制御型ナノバブルによる超音波併用核酸治疗システムの构筑」
研究開発代表者: 山口 泰暉
2026-07-31 第42回日本DDS学会学術集会(徳島)において、当研究室の松原さん(B3)が優秀発表賞(ポスター発表)を受賞しました。おめでとうございます!
2026-07-30 第42回日本DDS学会学術集会(徳島)において、当研究室の難波さん(B4)、松下さん(B4)が英語一般口演発表を、山口助教、朝倉さん(B6)、池口さん(B6)、古賀さん(B5)、宅間さん(B4)、三ツ井さん(B4)、?川さん(B4)が口頭発表を、松原さん(B3)、森田さん(B3)がポスター発表を行いました。また、金沢教授が「シンポジウム3:BBB vs Nose-to-Brain: 利点と欠点を整理する」において、「Nose-to-Brain は幻想か:経鼻投与による脳神経疾患治療をめざす核酸ナノDDS 研究の現在地」、ランチョンセミナー LS2-4において、「肝臓以外を標的とするナノDDS?EVs研究とNanoFCMおよびSPARTAを利用した1粒子特性解析」の演題で講演を行いました。&谤补谤谤;写真はこちら
2026-07-28 カンザス大学Aya & Takeru Higuchi Distinguished ProfessorであるTeruna J. Siahaan先生をお迎えし、当研究室の山口助教、池口さん(B6)、難波さん(B4)、松下さん(B4)が英語での研究ディスカッションを行いました。&谤补谤谤;写真はこちら
2026-07-07 CRS2026 Annual Meeting&Exposition(リスボン)において、金沢教授と山口助教が発表を行いました。
2026-07-07 日本核酸医薬学会第11回年会(長崎)において、当研究室の池口さん(B6)、古賀さん(B5)、宅間さん(B4)、三ツ井さん(B4)、?川さん(B4)、が発表を行いました。&谤补谤谤;写真はこちら
2026-07-02 徳岛大学大学院医歯薬学研究部DDS研究センター2026年度第1回シンポジウムにおいて山口先生が「超音波DDSを利用したがん?中枢神経系への核酸デリバリー」の講演を行いました。
2026-06-30 金沢教授の研究課題が科研費 挑戦的研究(萌芽)に採択されました。
研究开発课题名「顿础惭诱导强化贰痴融合狈辞蝉别-迟辞-叠谤补颈苍ミセルによる非侵袭的グリアエンジニアリングへの挑戦」
研究開発代表者: 金沢貴憲
2026-06-03 日本薬剤学会第41年会において、当分野の池口拓さん(B6)が「SNPEE2026 最優秀発表賞」を受賞しました!
池口さん、おめでとうございます!
2026-06-03 日本薬剤学会第41年会(京都)において、当研究室の山口助教、池口さん(B6)、難波さん(B4)、宅間さん(B4)、松下さん(B4)、が発表を行いました。&谤补谤谤;写真はこちら
2026-05-11 本日付の「リポート◎世界的な市場規模が拡大する鼻腔ドラッグデリバリー技術:なぜ今アツイ? 鼻粘膜を介した治療戦略が続々登場するワケ」に金沢教授への取材記事が掲載されました。
2026-04-24 2026年度薬物治疗学分野キックオフセミナー&歓迎会を行いました。セミナーでは3年生は自己紹介、4-6年生+深田さん?山口先生は自己紹介+研究報告を行いました。
歓迎会も盛会でした!今年度も研究に游びにメリハリ付けて全力で研究室を楽しみたいと思います。&谤补谤谤;写真はこちら
2026-04-23 CPHI Japan(国際医薬品開発展) において、金沢教授が「核酸?mRNA医薬の開発におけるDDSの役割:非肝臓を標的とするナノDDS研究」の演題で講演を行いました。また、パネルディスカッション「絶対に負けられない製剤戦略がそこにはある -中分子/高分子医薬の吸収?体内動態を浪漫する-」にて座長を務めました。
2026-04-01&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;山口先生が助教として着任しました。また、大学院生1名、学部3年生6名が加わり、総势24名で2026年度をスタートしました。
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