平成26年度大学院保健科学教育部オープンキャンパスが12月12日(金)に开催されました。
当日、徳島県内だけでなく、県外からも合計35名の参加がありました。(博士前期課程:看护学领域希望者16名、医用情报科学领域希望者10名、医用検査学领域希望者9名)
寒い中、多数のご参加、诚にありがとうございました。
それでは、オープンキャンパスの様子をご覧ください。
~オープンキャンパスの风景です~

教育部长の挨拶、各领域の责任者による领域绍介が行われた后、それぞれの分野に分かれて、相谈会が行われました。
教育部长の挨拶では、大学院保健科学教育部の修了生の就职状况について、本学の修了生は大学教员、病院での専门职、また养护教諭としての活跃している旨、説明がありました。また、研究者としての生き方についての讲话がありました。


各领域の责任者からは、入学试験の方法について説明の后、修士号や博士号を持った教育者?研究者?高度実践者?高度専门家として活跃する将来像などについて、话がありました。


各领域の分野长(教授)から、大学院での教育?研究についての説明が行われ、受験希望者からの活発な质问がありました。

分野の研究実绩について、ポスター形式で掲示されるので、どの分野がどのような研究を行っているのかを、直接知ることができます。
また、分野の教授もしくはその分野の教员がポスターの前に立っているので、闻きたいことを、直接闻くことができます。
参加者のアンケートでは、『今后の目标を考えるためにも、参加してよかったです。』、『直接、教授の先生方と具体的に话ができたのでよかったです。じっくり考えたいと思います。ありがとうございました。』などの声をいただきました。
参加者には、各领域の研究内容について理解していただけたと思います。また、自分の将来像についても考えてもらえたと思います。これからも参加する受験者の目线でのオープンキャンパスを心掛けたいと思います。
次回も多くのご参加をお待ちしております!!


