本大会は主幹校千葉大学、東医体優勝校信州大学、西医体優勝校徳岛大学の三校総当たり戦となりました。
初戦の千叶大学戦、前半4分长野(1年)のゴールで先制、11分宫崎(5年)が笔碍を决め2対0とするも、22分千叶大にゴールを许し2対1、31分里に抜け出した长野がこの日2点目を决め3対1となり、前半を折り返しました。后半千叶大の猛攻に合い后半15分に失点し3対2となるも、その后得点は无く、初戦胜利を収めました。
2日目の信州大学戦、前半15分こぼれ球を押し込まれ先制されるも、25分中川(3年)のミドルシュートが决まり、前半を1対1で折り返しました。后半22分信州大学のミドルシュートが决まり1対2と再びリードを许すも、后半33分宫崎がこぼれ球に反応し2対2となりました。试合终了间际宫本(5年)が自阵からのロングシュートを决め、これが决胜点となり信州大学に胜利、二连胜で优胜を决めました。
会场まで応援に来て下さった翱叠の先生方、日顷応援して下さる翱叠の先生方并びに関係者の方々に深くお礼申し上げます。皆様のご期待に添えられるよう、现状に満足することなくこれからも练习や试合に励んでいきたいと思います。
徳岛大学医学部サッカー部主将 山本雅俊

