本シンポジウムでは、学生が企画?実施した海阳町のモデルツアーを题材に、観光?产业?环境?防灾といった多様な视点から、地域の魅力と将来像について议论します。太平洋沿岸という豊かな自然环境と、地域に根付く暮らしや知恵をどのように次世代へつなぎ、2040年に向けて持続可能な地域づくりを进めていくのか。产学官民が一堂に会し、海阳町の可能性を考える场です。皆さまのご参加をお待ちしております。
■开催日:令和8年1月31日(土曜日)
■会 場:徳岛大学常三島キャンパスけやきホール(徳島市南常三島町1丁目1)
■定 员:100名
■参加费:无料
■申 込:チラシに记载の二次元コード又は以下の鲍搁尝からお申し込みください。
申込缔切:令和8年1月30日(金)17时まで
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■プログラム(予定)
| 13:00 | 开场 受付开始 |
| 13:30 | オープニング |
| 13:40 | 学生による研究発表 |
| 14:40 | 公开讨论会 &苍产蝉辫;登坛者 岩瀬文人氏(四国海と生き物研究室 代表) 戎谷悟氏(海陽町観光交流課 課長) 蔭西義輝氏(徳島経済研究所 上席研究員) 原裕二氏(徳島県観光企画課 課長) 安藝浩資氏(ニタコンサルタント株式会社 代表取締役) 杢保侑誠氏(徳岛大学総合科学部公共政策コース3年) &苍产蝉辫;ファシリテーター 段野聡子氏(徳岛大学人と地域共創センター 教授) |
| 16:00 | 闭会 |
■主催:徳岛大学人と地域共創センター、共催:ニタコンサルタント株式会社


