※令和6年11月26日に开催中止となりました讲演会について、以下のとおり延期して开催します。
本学の附属図书馆では、令和7年1月23日(木)にオープンアクセスに関する讲演会「オープンアクセスの意义と动向:义务化、翱础雑誌、そしてハゲタカ别迟肠.」を开催します。
インターネットを通じて谁もが无料で学术情报にアクセスできるオープンアクセスは、知识形成やイノベーション创出を加速させるものとして世界的に进展しています。日本でも、公的资金による助成を受けた学术研究について、令和7年度新规公募分から、学术论文および研究データの即时オープンアクセスが义务化されることになりました。
本讲演会では、同志社大学の佐藤翔教授をお招きし、今后オープンアクセスを実施、推进するに当たって注意すべきことなどを、最新の状况を交えてご绍介いただきます。
ぜひお诱い合わせの上、ご参加ください。
なお、本讲演会は文部科学省「オープンアクセス加速化事业(令和5年度补正予算:人工知能等社会実装研究拠点事业补助金)」により実施いたします。
◆講 師:同志社大学免許資格課程センター教授 佐藤 翔氏
◆日 时:令和7年1月23日(木)14:30~16:30
◆开催方法:対面及びオンラインのハイブリッド
◆会 場:徳岛大学附属図書館本館3階多目的ホール / オンライン(Zoom)
◆参 加 費:無料
◆申込方法:下记の参加申込フォームからお申し込みください。
オンライン参加の方には、后日、申込の际に记入していただいたメールアドレスへ、讲演会の窜辞辞尘接続鲍搁尝等をお知らせします。 ※要申込
参加申込フォーム鲍搁尝:
◆申込缔切:令和7年1月21日(火)正午

※详细はフライヤー (PDF 2.26MB)をご覧ください。
