令和6年10月6日东京新桥の第一ホテル东京にて、令和6年度东京徳岛県人会「総会?県人の集い」が开催され、首都圏在住の会员の他、県ゆかりの着名人や财界関係者総势约350人が参加しました。本学からは河村保彦学长、松木均理事?副学长(研究担当)、藤本真路理事?副学长(地域?产官学连携担当)をはじめ本学の研究シーズ绍介のため3名の先生方、担当事务2名の総势8名で参加し、本学の笔搁をするとともに徳岛ゆかりの方々と交流を深めました。
また、本学出展ブースでは研究シーズ绍介の他、イノベーションプラザの活动、大学院案内、基金の绍介などのチラシを配布し笔搁しました。福引のための景品には「徳大ハム」を用意しました。
この日交流した縁を大切にするとともに、今后とも交流を広げていく予定です。

后藤田知事と河村学长他 本学からの出席者

研究シーズの绍介

ブースにおける本学の笔搁チラシ等
