2024(令和6)年7月18日、チェンマイ大学看护学部一行が、本学医学部を访问しました。今回の訪問の目的は、看護技術を向上させるためのVR技術など、教育?学習のための技術ツールについて意見交換を行うことです。一行は、本学スキルス?ラボにおいて、医療現場の学修ができるVRや、高機能シミュレータの体験を行い、参加者からは、徳岛大学でのVR教材の導入状況等について、熱心な質問がありました。また、チェンマイ大学で研究開発を進めているVR教材の紹介が行われ、VRを活用した教育に関して有意義な意見交換が行われました。
Patcharee Woragidpoonpol准教授から記念品を贈られる西岡医学部長
(左から)岩佐教授、谷岡教授、西岡医学部長、森保健学科長、Patcharee Woragidpoonpol准教授、Jutamas Chotibang准教授、Warawan Udomkhwamsuk助教、Kingfa Sanglee助教、Sutthirat Charoenphornphongインストラクター
スキルス?ラボでの痴搁体験
スキルス?ラボの见学
スキルス?ラボの见学
スキルス?ラボ(在宅ケア)の见学
スキルス?ラボ(在宅ケア)の见学
础搁を组み込んだデジタル教科书の绍介
