環境防災研究センターでは、6月8日、常三島けやきホールにて「徳岛大学環境防災研究センター設立20周年記念シンポジウム~これからの地域持続性の維持?向上策を探る~」を開催し、一般市民、土木技術者、徳島県および学内関係者等を含め約170名の皆さまにご参加いただきました。
特别讲演では、「「大地の成り立ちから地域を深く理解しよう」~大地(ジオ)-自然環境(エコ)-地域の生活、産業、歴史、文化(ヒト)のつながりを考える~」をテーマに、香川大学特任教授?四国危機管理教育?研究?地域连携推進機構 副機構長?四国防災共同教育センター長の長谷川 修一先生より、応用地質学の視点から四国の大地と文化を活かした防災?減災のあり方についてご講演いただきました。続いて、「これまでの活動と今後の計画について」をテーマに、環境防災研究センター4研究部門長より研究报告がありました。
また、会场を大学生协第一食堂に移して开催された情报交换会では、中学生や大学生の活动発表なども交えながら约80名の方々が交流を深めました。
ご来宾の皆さまはじめ、ご来场いただきました皆さまには心よりお礼申し上げます。

特别讲演

长谷川修一先生

研究报告
