常三島けやきホールにて「徳岛大学大学産業院ものづくり未来共創機構シンポジウム2023」を開催し、関連企業、自治体、教職員、学生等、オンラインを含め約170名の方にご参加いただきました。
本シンポジウムは、令和5年7月28日に新设しました大学产业院「ものづくり未来共创机构」の活动概要と医疗における「诊る」?「视る」?「看る」という3つのプロセスをテーマに掲げ、関连する研究?技术开発について绍介する目的で、令和5年12月7日に开催したものです。
当日は、大阪大学大学院情报科学研究科特任教授 柳田敏雄氏をお招きし、「ゆらぎを使う生物の桁违いの省エネアルゴリズムと础滨への応用」についてご讲演いただき、机构执行责任者 马场良泰、各领域マネージャーから机构の概要、运営戦略、研究领域の概要説明を行いました。
また、技术シーズの绍介として、大学院医歯薬学研究部 森野豊之教授、大学院社会产业理工学研究部 髙岩昌弘教授から、これまでの研究成果とその社会実装について讲演を行いました。
多数の皆さまにご来场いただき、心よりお礼申し上げます。

柳田敏雄氏による讲演
