令和5年12月8日、高等教育研究センター学修支援部门国际教育推进班(以下、「国际教育推进班」)では、蔵本宿舎谈话室において、滨苍迟别谤-碍补蹿别-碍耻谤补尘辞迟辞を开催しました。この催しは、蔵本宿舎に入居している外国人留学生及び日本人学生に交流する机会を持ってもらい、相互理解を促进することを目的に、初めて开催したものです。当日は、中国、ベトナム、スウェーデン、ベルギー及びエチオピアの7名の外国人留学生の参加がありました。
まずはじめに、参加した留学生が顺番に自己绍介を行いました。その后、ベトナムとエチオピア出身の留学生が、それぞれ出身国の文化、风土及び食べ物等について、スライドを使って绍介しました。
出身国の绍介の后は、タイ、ベトナム、マレーシア等のお菓子を食べながら、参加者同士、自由に恳谈を行いました。和やかな雰囲気のもと、参加者はみな、英语を使って会话を楽しんでいました。
蔵本宿舎には、外国人留学生、日本人学生及び职员が入居していますが、日顷はなかなか交流を行う机会がありません。国际教育推进班では、相互の交流の机会を増やすことを目指し、今后も、混住型寮の特长を生かしたこのような催しを开催する予定です。
エチオピアの绍介を行う留学生
恳谈の様子
