令和4年11月13日、令和4年度関东びざん会をアルカディア市ヶ谷私学会馆にて开催し、関东地方に支部を置く各同窓会の関係者18名と河村学长をはじめとする19名の本学役职员が出席しました。本会は、大学と関东地方の各同窓会の连携?协力を强化し、本学関係者がさらなる交流を深めることを目的に隔年で开催してまいりましたが、世界的な新型コロナウイルス感染症拡大等の影响により、平成30年の开催が最后となっておりました。
始めに、河村学長からご挨拶及び本学の近況報告が行われ、その後、医学部 森岡久尚教授から「徳岛大学医学部の現状について」と題して報告がありました。その後、医学部医学科同窓会:青藍会 荒瀬誠治会長の掛け声により乾杯し、役職員と各同窓会の垣根を越えて盛んな歓談が行われました。後半では各同窓会関東地方の支部代表の皆さまからご挨拶及び活動報告をいただき、時間の許す限り交流を深められました。
最后に、歯学部同窓会:蔵歯会関东支部 大塚利広支部长より缔めのご挨拶をいただき、『现役の教职员と同窓会の皆さまがこのような交流の机会を活かして、お互いに飞颈苍-飞颈苍の関係を筑いてゆくことができればと思う。また2年后の次回开催の际には、ぜひとも皆さまの笑颜をマスク无しで拝见したい』と次回への期待をこめたお言叶を顶戴しました。
本会の开催にあたり、青蓝会东京支部 上田茂支部长に多大なるご协力を赐りました。上田支部长をはじめ、このたびの开催にご协力?ご参加いただきました皆さまに心より御礼申し上げます。

集合写真
青蓝会 荒瀬诚治会长による乾杯挨拶の様子

青蓝会东京支部 上田茂支部长によるご挨拶の様子
蔵歯会関东支部 大塚利広支部长による闭会の挨拶
