令和4年台風15号は9月23日に発生し、 静岡県に大雨をもたらしました。环境防灾研究センタースタッフが調査を行ったところ、各地で土砂災害、浸水害などが発生し、多くの市民が困窮されていました。本報告会では、 様々な観点での調査結果を皆さんと共有し、これからの備えに活かすべき教訓を見いだしてみたいと思います。
ぜひこの机会に防灾について考えてみましょう。
■行事名:令和4年 台風15号災害調査報告会~静岡県の被害について~
■开催日时:令和4年10月18日(火)18时30分~20时10分〈Zoomでのオンライン〉
■当日プログラムの内容
1.台風15号による静岡県での被害概要(上月康則?徳岛大学环境防灾研究センター)
2.静岡市清水区周辺の内水氾濫と社会福祉施設の被災状況(中野晋?徳岛大学环境防灾研究センター)
3.静岡県における土砂災害の被害状況(蒋景彩?徳岛大学环境防灾研究センター)
4.静冈市清水区での被灾者の困りごとと相谈会(井若和久?(一社)さいわい)
5.(仮)浸水害时の耐水害住宅について(樫本诚一?(株)一条工务店)
チラシはこちら(PDF 963KB)
■参加费:无料
■参加方法:下记鲍搁尝または蚕搁コードより申し込みください。(缔め切り:10月18日(火)13时 先着100名まで)
后日窜翱翱惭の鲍搁尝を送付いたします。※要申込
<申込鲍搁尝>

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■主催:徳岛大学环境防灾研究センター
■共催:一般社団法人さいわい
