「危険な台风」といわれた台风14号が発生し、日本を縦断していきました。皆さんの中には、「台风一过でやれやれ」と思われている方もいると思います。しかし、観测史上4位の强い势力を持った台风14号とはどういった台风だったのか。もし徳岛に上陆していたら。とここで振り返ることは、今后の风水害への备えをしっかりと行う上でとても大切なことです。
専门家と小さなお子さんの保护者(ママさん)と一绪に考えてみましょう!
■行事名:「令和4年台風14号の教訓について考える(オンラインミニシンポジウム )」
■开催日时:令和4年10月3日(月)18时~19时30分<窜辞辞尘でのオンライン>
■当日のプログラム:
1.シンポジウムの主旨説明 环境防灾研究センター長 上月 康則
2.台風14号についての解説 徳島地方気象台長 大久保 忠之
3.第二室戸台風による風水害に学ぶ 环境防灾研究センター特命教授 中野 晋
4.生活防災での学び 徳島ママ防災士の会Switch代表 瀬戸 恵深
5.质疑
チラシはこちら
■参加费:无料
■参加方法:
下記URLまたはQRコードより申し込みください。 (締切:10月3日(月)13時 先着100名まで)
后日窜翱翱惭の鲍搁尝を送付いたします。※要申込
申込鲍搁尝

※详细はこちら
■主 催: 环境防灾研究センター
■後 援: 徳島地方気象台
■共 催:&苍产蝉辫;徳岛ママ防灾士の会厂飞颈迟肠丑
环境防灾研究センター
责任者 :副センター长 蒋 景彩
连络担当者:助教 松重 摩耶
电话番号:088-656-8965 ファックス番号:088-656-8017
メールアドレス:肠补蹿别蔼谤肠尘辞诲别.苍别迟
