体を支えている背骨が左右に曲がっている側弯症は治療開始が遅れた場合には手術が必要となりますが、全国の小?中学校で実施されている側弯症検診の大部分が視診と触診による簡易的なものです。本プロジェクトでは、大学院医歯薬学研究部?医学部 山下一太特任准教授が徳島県内の小?中学校の側弯症検診に医療機器の導入を行い、調査?分析により検診システムの確立を目指します。この活動への皆様のご協力?ご支援をよろしくお願い申し上げます。
■挑戦期间:令和4年8月30日(火)~令和4年11月30日(日)
■クラウドファンディングサイト:

