国際センターは、12月17日から18日にかけて、留学生见学旅行を実施しました。本見学旅行は、留学生が日本の文化や歴史、技術への見聞を広め、留学生同士及び教職員との交流を深めることを目的としています。
1日目は、サントリー京都ビール工场と京都鉄道博物馆を见学しました。サントリー京都ビール工场では、係员の方の説明を闻きながら、ビールの製造ラインを见学しました。大规模でありながら繊细な工程がとても兴味深かったようです。京都鉄道博物馆では、日本の鉄道技术とその歴史を学びました。车両を间近で见て、触れることができる展示には见学时间が足りなかったとの感想も闻かれました。
2日目は、日本文化研修として、金阁寺、清水寺、伏见稲荷大社を见学しました。日本の伝统建筑を见学すると同时に、実际に歩いてみることにより、その広さ、壮大さを体感した様子でした。
今回の见学旅行には、留学生40人が参加しました。日本を理解するだけではなく、様々な国の留学生同士がお互いを理解し、交流する机会となりました。国际センターは、今后も留学生のニーズを勘案しつつ、日本の文化や歴史、技术をより効果的に理解できる见学旅行を企画していきます。
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サントリー京都ビール工场

製造ラインを见学

鉄道の原点はこれです
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京都鉄道博物馆

金阁寺

おみくじが気になります???
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清水寺の舞台をバックに

伏见稲荷大社

伏见稲荷大社の階段には疲れました
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清水寺
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