10月3日、モンゴル健康科学大学バトバタール?グンチン新学長及びアマルサイハーン?バザ-ル新副学長が本学を表敬訪問しました。今回は、モンゴル健康科学大学の新体制発足に伴い、就任して初めての交流協定締結校の訪問先として徳岛大学を訪問されました。
最初に、バトバタール?グンチン新学長からは、モンゴル健康科学大学の発展のために、協定に基づき学生の教育、研究者の育成等に貢献している徳岛大学に対して感謝の言葉がありました。また、モンゴル健康科学大学に大学病院が設置されるのにともない、病床数及び階数等の具体的な説明があり、改めてサポートの要請がありました。
优秀な学生の派遣、研究者同士の交流等を通じて、今后も関係を深めていくこと、相互に向上し合える関係の构筑に努力していくことを相互に确认しました。
?

アマルサイハーン副学长(左から2番目)とバトバタール学长(左から3番目)、及び本学関係者
