本学イノベーションチャレンジクラブの学生が「惭-叠滨笔」において、最优秀赏を受赏しました

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 11月11日、12日に石川県金沢市で開催された「Matching HUB Business Idea & Plan competition」(M-BIP)では、書類審査を経て28チームに絞られ、さらにビジネスプランのブラッシュアップ等による選考を経た12チームが本選に出場しました。
 本学の前田晏里さん(総合科学部2年)、毛笠龙之介さん(理工学部2年)、藤川达矢さん(総合科学部2年)は「给饵装置」を提案して、デザイン思考で开発した経纬や特许、クラウドファンディングの成功について、さらには起业に至るまでのプロセスを発表しました。
 特に動物の運動不足を解消する給餌装置であることが審査員から講評を得て、最優秀賞、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー?産業技術総合開発機構)賞、JBMC(Japan Business Model Competition)賞の3賞を受賞しました。 

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             発表の様子(発表者:前田晏里さん)                            表彰式の様子

M-BIP(Matching HUB Business Idea & Plan competition)のHP

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