令和元年11月30日(土曜日)に『徳岛発「创造的超高齢社会」!30年后の未来を考えるフューチャーセッション』を开催します。
徳岛大学が創立100周年を迎える2049年に「高齢化をすべての人が幸せになるチャンスに変える社会」を実現するために、私たちの体や心、世の中の仕組みや技術はどうなると良いのか?
このフューチャーセッションは、自治体や产业界、金融机関、研究者、学生や高校生たちが、立场や年代を越えた仲间となって、ともに语り、未来を想像し、学び合い、共创(コ?クリエーション)につなげていくための场です。
村上さんからはとくし丸の話を軸に、全国一高齢化が進む徳島県の高齢者支援現場の今とこれからの話を、安井先生からは、徳岛大学の光に関する最先端研究が私たちの超高齢社会といわれる未来にどう関わってくるのかをお聞きします。
また、世界各地で社会変革に向けたダイアログ「対话の场」づくりを行ってきたボブ?スティルガー博士をメインファシリテータとして迎えフューチャーセッションを実施し、相互理解やつながりを深めていきたいと考えています。
多数のご参加をお待ちしております。
■イベント名:『徳岛発「创造的超高齢社会」!30年后の未来を考えるフューチャーセッション』
■日时:令和元年11月30日(土曜日) 10时~17时
■場所:徳岛大学徳岛大学フューチャーセンターA.BA
常三島キャンパス地域創生?国际交流会館5階
徳岛市南常叁岛町1丁目1番地
(驻车场有。ただし数に限りがあります。)
■対 象:徳島の未来に興味のある方ならどなたでも、40 人程度
※定员に达し次第缔め切らせていただきます。
■参加费:无料(どなたでもご参加いただけます。)
■申込み方法:申込用ホームページよりお申し込みください 。
申込缔切日 11月26日(火曜日)
■详しくはこちら(PDF 16.5MB)

