交流协定校であるハサヌディン大学歯学部(インドネシア)にて歯科矫正用アンカースクリューの研修会を行いました。

トップお知らせ交流协定校であるハサヌディン大学歯学部(インドネシア)にて歯科矫正用アンカースクリューの研修会を行いました。

 口腔顎颜面矫正学の田中教授が交流协定を缔结しているハサヌディン大学歯学部(インドネシア)から招聘状をいただき、歯科矫正学研修プログラムの一环として歯科矫正用アンカースクリューの研修会を実施しました。インドネシアでは、6つの国立大学歯学部(インドネシア大学、アイランガ大学、ハサヌディン大学、北スマトラ大学、ガジャマダ大学、パダジャジャラン大学)のみが矫正歯科専门医研修施设认定を受けていることから、多くの研修生が国内から集まってきます。今回、同大学矫正歯科の研修生を中心とする45名の歯科医师が参加されました。现在、歯科矫正用アンカースクリュー1は世界で広く使用されており、インドネシアにおいてもすでにかなり広く普及していることから、参加者は皆、热心に実习に取り组まれていました。今后もインドネシアにおける歯科矫正学に関する教育研修活动を継続し、微力ながら国际贡献を进めて参りたいと思います。

1&苍产蝉辫;アンカースクリュー???歯科矫正治疗で使用される、チタン製の小さなネジのこと

 
ハサヌディン大学1.jpg  
 
 
ハサヌディン大学2.jpg  

 
 
   

 


 
   
   

 

カテゴリー

閲覧履歴