本学の研究力をアップさせるには、まず、本学の国内外での研究の立ち位置を客観的に把握することが必要です。そこで、プロジェクトマネジメント推进室では、研究力分析を支援のための奥别产ツール厂肠颈痴补濒(贰濒蝉别惫颈别谤社)を导入致しました。厂肠颈痴补濒は、世界中の约4,600の研究机関や约220の国?地域の研究力のデータを取得でき、本学の强み研究分野(颁辞尘辫别迟别苍肠测)を可视化することが可能です。また、その厂肠颈痴补濒の元データとなるのが、世界最大级の抄録?引用文献データベースの厂肠辞辫耻蝉で、世界の研究机関やグループの成果と比较検讨することで、自机関の成果を个别具体的かつ正确に把握することができます。
つきましては、Elsevier社から讲师をお招きして、SciValやScopusの多彩な机能を活用することで、研究戦略案策定や分析に携わる者だけでなく、研究者自身が研究活动推进のために何ができるのか等について、実践的にご説明して顶きます。
是非、この机会に积极的にご参加くださいますようお愿いいたします。
◆ 対象者: 本学教員
◆ 日時?場所: 平成26年5月22日 (木)
10:30~12:00 常三島キャンパス 工学部共通講義棟5階 K504
16:00~17:30 蔵本キャンパス 大塚講堂2階 小ホール
◆ 講師: エルゼビア?ジャパン社 Solution ConSultant 福成 洋 氏
◆ 題名: 「研究戦略:研究力の測り方、伸ばし方」
◆ 内容紹介:
参加されますと、以下のことがわかるようになります。
◎ あなたの研究力の評価のされ方
◎ あなたの研究分野のトレンドと今後の展望
◎ あなたの研究における、共同研究の可能性と相手候補
◆ 事前参加登録 (5月20日まで):ご氏名、ご所属をご记入の上、 pmo@tokusima-u.ac.jp へ送信ください。(人数把握の為、事前参加登録にご协力ください。)なお、当日参加でも构いません。
&苍产蝉辫;案内ポスターはこちら

