活动报告
「未来博士3分间コンペティション2018」において本学大学院生が表彰されました。
日時: 平成30年9月15日(土)
場所: 東広島芸術文化ホール くらら大ホール
9月15日(土)未来を拓く地方协奏プラットフォーム運営協議会主催による「未来博士3分間コンペティション2018」が、東広島市の「東広島芸術文化ホール くらら」において開催されました。本大会は、1枚のスライドと3分間という限られた時間を使って、自分自身の研究のビジョンと魅力について、一般の方にわかりやすく伝えることで、自身のコミュニケーション能力?アピール力の向上を図るとともに、社会における博士人材と博士研究に対する肯定的な理解を広めることを目的としています。
今年は、博士课程后期学生31人が発表しました。
本学からは、学内选考会を経て7名の大学院生が参加し、自身の研究のビジョン等について热く语りました。
大会终了后、表彰式が行われ、本学の挑戦者から1名が、英语部门で优秀赏を授与されました。
なお、来年度も、この未来博士3分间コンペティションが开催される予定です。来年度の挑戦、お待ちしています。

▲受赏式终了后、参加者および関係者の集合写真
▲徳岛大学参加者
(左から 新村貴博さん、Nguyen Thi Nhienさん、角村法久助教、Shaista Afroz さん、Khurel Ochir Tsendsuren さん、佐々木卓也研究担当理事、唐 卿さん、新井田 裕樹さん、Resmi Rajuさん)
HIRAKU事業 代表機関 広島大学の未来博士3分間コンペティション2018大会報告は
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