2022年7月12日(火)、贬滨搁础碍鲍-骋濒辞产补濒第1期~第3期选抜教员4名と、佐々木卓也理事?副学长(研究)、福井清副学长(テクニオンとの连携)との恳谈会を开催しました。
地方协奏による世界トップクラスの研究者育成(贬滨搁础碍鲍-骋濒辞产补濒)は、2019年度文部科学省「世界で活跃できる研究者戦略育成事业」の採択を受け、広岛大学、山口大学、爱媛大学、徳岛大学が共同で、『自分の研究室を运営し、学生を育てつつ、さまざまな分野の国内外の研究者と连携し、独自の研究感性を磨き、世界でもユニークな研究を牵引していくことができる研究人材』の育成を目指し、中国四国地方の强みを生かす研究者育成プログラムの构筑に取り组んでいます。
【贬滨搁础碍鲍-骋濒辞产补濒コンソーシアム】
徳岛大学からは、第1期(2020年度)选抜教员として、ポスト尝贰顿フォトニクス研究所?长谷栄治特任助教、第2期(2021年度)选抜教员として、大学院医歯薬学研究部薬学域?稲垣舞助教、先端酵素学研究所?松﨑元纪助教、第3期(2022年度)选抜教员として、大学院医歯薬学研究部薬学域?佐藤亮太助教が选ばれ、贬滨搁础碍鲍-骋濒辞产补濒支援を活用して、国际共同研究を推进しています。
恳谈会では、和やかな雰囲気の中、选抜教员による自己绍介の后、恳谈を通じて、佐々木卓也理事?副学长、福井清副学长から、贬滨搁础碍鲍-骋濒辞产补濒支援による国际共同研究や、さらにその先にある研究职キャリアデザインについても、助言や期待の言叶がありました。
コロナ禍のため延期されていましたが、今夏には海外の共同研究機関における研究活動が始動します。徳島大学HIRAKU-Global選抜教員の現地での研究活动报告も、今後、お伝えしていきます。
左奥から、长谷栄治特任助教、佐藤亮太助教、松﨑元纪助教、稲垣舞助教、
左手前から、福井清副学长、佐々木卓也理事?副学长

